それぞれのアイテムの良さが際立つベーシックなスーツスタイル。柄×柄の組み合わせながら、ソリッドタイが全体を引き締めています。
グルカパンツにニットポロの合わせ。<PT01>グルカパンツもお買い得価格になりました。お手持ちのシャツやニット、Tシャツなどをタックイン頂くと、また違った印象に。ご検討はいかがでしょうか。
ストライプジャケット・ストライプシャツ・ストライプタイとストライプ攻めの合わせですが、クルーネックのニットを挟むことにより纏まって見えます! 無地のクルーネックニットはパターンオンパターンを楽しむのには便利なアイテムですね!
LARDINI(ラルディーニ)のブルー×グレーのハウンドトゥース柄のジャケット。芯地をほとんど使っていないアンコンストラクションのジャケットですので、クルーネックニット、ネッカチーフを合わせてリラックスしたコーディネートに仕上げました。
ブラウン×ホワイトにビビッドなイエローを差し色にしたカントリージェントルマンなコーディネートです! もうすでに、次の春夏のトレンドのカラーリングを取り入れております!
〈De Petrillo〉のジャケットは、柄のサイズ感が絶妙です。ビッググレンチェックのベージュが引き立つよう、イエローのニットを合わせたコーディネートが新鮮です!
<Brilla per il gusto>オリジナルのハウンドトゥースジャケット。国内メーカーの生地を使用しています。今シーズンらしい白と黒のはっきりとした柄が特徴です。
今シーズンらしく、ブラックベースのアイテムを使いました。 モノトーンと言っても、ブラックからライトグレーまで色は様々。トーンを少しずらすとコーディネートがまとまりますね。
ハンティングジャケットをニットポロ、コットンパンツで軽快な合わせで。
イヌ押し。カシミヤ、シルクのチーフ。大小の千鳥格子柄がアクセントになりますね。
今季、私自身1番のオススメジャケット "ESCORIAL"の生地を使用したジャケット。 非常にソフトな肌触りの生地なので カシミアのソリッドタイ、カシミア×シルクのチーフで気品溢れるコーディネートに組みました。
ASCOTのドット柄ニットタイ。 幅広いスタイルに相性が良くオススメです。
DRUMOHR(ドルモア)のビックボーダーのニットを使用したコーディネート。 ニット自体が存在感があるので、ネイビーのコーデュロイライトジャケットで、ある程度消し気味にするのもアリです。
<Vゾーンコーディネート> コーデュロイスーツを軸に英国のウェルドレッサーをイメージして作成しました。 シューズはスエードだと野暮ったくなってしまうので表革です。
<Vゾーンコーディネート> 起毛したベージュのスーツに、ボルドーのタートルネックで、優しい印象のVゾーンに。
本日はCIRCOLO1901(チルコロ1901)のハウンドトゥースジャケットの首元のご紹介。ブラックのミドルゲージクルーネックニットなど、シンプルなデザインの物を合わすと、もはや定番となりつつあるネッカチーフが欲しくなります。