パンツを主役にしたカジュアルスタイルです。色数を絞って全体にまとまりを。
綿麻のサラリとした生地。 ベルト付きで、キュッと絞れるウエスト。 真夏でもショーツと合わせたい。 そんなアイテムです!
シャツジャケットを使ったレイヤードスタイル。 インナーとしてもアウターとしても使えるので、この時期にぴったりなんです。 ORIAN
<ORIAN>のデニムプルオーバーシャツで夏のカジュアルスタイル。こんな合わせならトレンドのストライプ柄も気負わず、自然に取り入れて頂けますね。グルカショーツにエスパドリーユといったクラシカルなアイテムで全体のトーンを整えて頂くと、良い雰囲気に纏まりますね。
プルオーバーシャツにドローコードパンツを合わせたリラックススタイルです。足元は表革のビットローファーで上品に。
イギリスの「ALFRED BROWN(アルフレッド ブラウン)」社のモヘヤ混のウール生地その3。レジメンタルのネクタイでスポーティーに。ブラウンには赤みのある色合いも相性が良いです。
<ORIAN>のサファリジャケットを主役に、少し綺麗目にタイドアップで纏めたコーディネートです。より崩したければニットタイをお召し頂くと良さそうですね。洗いもかかったデニム生地ですが、それほどハードな印象でもないので、柔らかく上品な印象を演出出来るお品だと思います。ボタンは留めずに、ベルトを締めるのがお薦めです。
<BEAMS F(ビームスF)>の "Savile Clifford(サヴィル・クリフォード)"の生地を使用したハンドメイドラインのブレザー。 ウール×リネンの少し硬めの生地感が非常にエレガントな一着です。 着心地も非常によく立体的なパターンも見逃せないところです。 ボタンダウンシャツにクラブタイ、シルクプリントチーフで王道なブレザースタイルでコーディネート。 パープルとイエローの配色でクラシックな雰囲気もしっかり出しています。
今年の夏は涼しげなオープンカラーシャツが数多く揃っております。更にプリント柄で存在感のあるお品が多いのも見逃せませんね。シャツの人気ブランド<ORIAN>からも、そうしたテイストのお品が目白押しです。昨年の暑かった夏を思い出すと、一枚でも様になる、プリントシャツは魅力的ですね。ショーツと合わせれば、一気に夏支度が整いそうです。ぜひご覧下さい。
ニットジャケットに、ワンピースカラーのシャツのリラックスコーディネート。 オリアンのシャツは着丈が短いので、裾出しコーディネートにオススメです。
ORIANのシャツジャケットにカットソー、ドローコードパンツを合わせてリラックスしたスタイルに。ネッカチーフで上品さもプラスしています。
今年注目なのがボーダー柄、中でもラガーシャツはスポーティーな雰囲気が演出出来るので良いですね。<MORGANO>はニットブランドなので、ニットのラガーシャツを別注しています。大柄かつ印象的な色使いが魅力のラガーシャツ、他はシンプルに組み合わせても、コーディネートが引き立ちますね。サファリジャケットにデニスラで、綺麗に纏めるのも良いと思います。ニットのラガーシャツならではの組み合わせです。
<LARDINI>ストライプジャケットを使ったコーディネート。ストライプ柄を活かすため、Vゾーンはシンプルに、相性の良い色で纏めました。
イヌ押し。素材や色目で清涼感を感じられるコーディネート。
<ORIAN(オリアン)>のご紹介です。今年は特に各ブランドからの提案が増えているオープンカラーシャツ。インパクトのある柄シャツはスタイリングのアクセントにきっとなってくれます。
3月に入って春らしい陽気になってきましたね。 ORIANのプリントオープンカラーシャツの紹介です。 コットンスーツやジャケットに相性良さげですね。 ストライプやチェックシャツが多かった昨今、非常に新鮮です。