【スタイリング提案】Tシャツ1枚に太めのスラックスで、ラフになり過ぎないように足元にローファーを合わせました。ラフさもありつつ、足元で締めるのが個人的に好みです。
<Gabo>綺麗なウインドウペーンが目を惹くテーラードジャケットです。ナポリブランドらしい柔らかい着心地が魅力です。ハンド仕上げが多いのも同ブランドの特徴です。コーディネートは、ペーンの色を拾いポロシャツを合わせ、ホワイトパンツで爽やかにまとめました。
<Chato Lufsen>SAGE GREENが目を惹くこちらはパリの伝説的なメゾンのヴィンテージジャケットのデザインを忠実に再現し、ライニングを省き軽い仕立てに仕上げたモデル『EASY BORESTIERE』です。コーディネートは、ベージュのワイドスラックスを合わせ、シルエットのバランスを取るのがポイントです。またポロシャツにネッカチーフを加え、エレガントな表情も忘れずに入れたいですね!
【BEAMS F】イタリアの〈SUBALPINO〉社の生地を使用したストライプジャケットです。 胴裏地と袖裏地の無い軽い仕立てのジャケットで、ほどよくストレッチが効いているので、夏の軽快な装いにオススメです! コーディネートは、ナス紺のような色合いのポロシャツをポイントに、カーゴパンツとキルトタッセルローファーでアクセントを加えて全体を纏めました。 【♡+ お気に入り】【♡+ フォロー】を押して頂くと後で見返しやすくなります!
<BEAMS F>夏らしい爽やかな配色が絶妙なチェックジャケットです。シアサッカー生地で、袖裏までライニングを省いた軽い仕立てが特徴です。コーディネートは、ジャケットの色を拾ったASH BLUEのポロシャツに、ホワイトのスラックスを合わせた夏らしいカジュアルスタイルです。
上品さを意識したベージュ系のグラデーションコーディネート。ジャケット柄のグレンプレイドがベージュ系になる為、ブラウン系、ベージュ系、先日投稿したイエローを刺し色にしたコーディネート、パープル系なんかも相性抜群です。チーフもラフに同系色のハンカチを挿してます。
シリーズ 【わたしはこう着る】Brilla per il gusto / DORMEUIL ホップサック ライトジャケット 「6月からクールビズらしいよ」ってことなら半袖でも羽織りやすいジャケットを選びたい。袖の裏地もなく腕がベタつかない。ザラっとした素材感も清涼感があってよい。〈オンラインショップの商品ページより、取り置き、取り寄せが可能です。お気軽にお申し込みくださいませ。
〈BEAMS F〉LUIGI ZANIERI社の生地を使用した色彩豊かな配色が目を惹くチェックジャケットです。コーディネートは綺麗なミントグリーンのポロシャツを合わせ、カリカリにストーンウォッシュされたジーンズを合わせました。綺麗な色と粗野なジーンズとの対比と、淡くまとめた色合わせがポイントです。
雰囲気のいいベージュのシアサッカーストライプのセットアップに色を馴染ませてライトブラウンのカノコポロを合わせました。このセットアップはジャケット単品使いやパンツ単品使いも出来ますので非常に汎用性高いアイテムです。
初夏のジャケパンコーディネート。清涼感のある、グリーンのシルクリネンのヘリンボーン生地に<LACOSTE>のカノコポロシャツを合わせました。シューズは<CROCKETT&JONES>のタッセルローファーでキリッと締めました。
〈BEAMS F〉オリジナルのシャツジャケット。カノコのポロシャツにチノパンそれにローファーとアメリカントラッドを意識したコーディネートにしました。
毎シーズンご好評頂いております、〈LARDINI〉のシャツジャケットライン、「AMAJ」シリーズ。今季も豊富な柄を用意してお待ちしております。鉄板ですが、ポロシャツの合わせは特にオススメです!
グレー系のイージースーツに、定番のネイビーポロシャツをチョイス。 <BEAMS F>のイージースーツは上下バラバラで着用出来る仕様です。 少しフレンチを意識して、足元はタッセルではなく敢えてペニーローファーを。
〈FOLLOW〉のカバーオールが入荷しております。生地感が薄めになっていますので、この時期の軽いアウターとしておすすめです。
シアサッカージャケパンスタイル。いかにもリゾートっぽくならないよう、程よく都会的な組み合わせを意識しました。そして、今季の〈LACOSTE〉は色数豊富です。お気に入りの一着探してみて下さい!
バイイング復帰後2シーズン目、ボリオリの製品染めライン「COAT」です。リネン100%のスラブ調なので、魅え方はシャツジャケットに近いイメージです。 コーディネートのテーマはフレンチトラッドです。