前回のタイドアップから、このようなフレンチカジュアルのようなコーディネートまで守備範囲抜群のブレザーは本当にオススメです。ポイントはラコステポロのカラーと、アイボリーカラーのパンツから抜け感が出るようにコチラのデッキをチョイス。 何となくのイメージですが、ポロシャツの襟を綺麗に立てるのではなく、無造作に自然な感じでラフに立てて、ベースボールキャップを被ると洒落感抜群です。女子ウケはしませんが。
〈BEAMS F(ビームスF)〉オリジナルのフィレンツェモデルより、春夏シーズンらしい鮮やかな配色のガンクラブチェックを載せた新作ジャケットが入荷して参りました。 今回は変に考え過ぎず、ジャケットのチェック柄のグリーンをインナーのポロシャツで色を拾ってまとめホワイトパンツで抜け感と軽快感をプラスしてコーディネート。 最後にオマケで胸ポケットからサングラスをチラッと覗かせてアクセントを。
コーディネートを変えての紹介です。インナーをカノコポロシャツに変えて、無造作に襟を立てました。ポロシャツ、ハンカチーフの色合いを絶妙にリンクさせる事が出来て我ながら完璧な合わせです。足元抜け感、カジュアル度強めにする為に、キャンバススニーカーを合わせています。
<Massimo d’Augusto>のリネンサファリジャケット。ボタン付けや裾のガゼット等、随所にシャツ屋としてのプライドと遊び心を感じます。抜け感のあるレイヤードスタイルで色っぽくなりすぎないようにコーディネートしました。