〈Maria Santangelo〉MARCELLO リネン シャツジャケットのご紹介です。ナポリの老舗シャツメーカーが手掛けるシャツジャケット。立体感のあるワンピースカラーと、存在感のある1.5センチ幅のホワイトシェル釦が洒落感を演出してくれる一着。画像のように、シンプルに合わせるだけで大人のカジュアルコーディネートが完成します。
〈GIANNETTO〉リネン ストライプ ジャケットのご紹介です。イタリアのシャツメーカーが手掛ける毎シーズン人気のアイテム。茶系のマルチストライプは少し主張があるように見えますが、画像のように同系色のアイテムでコーディネートすれば綺麗にまとまります。清涼感のあるリネン素材で、シャツ感覚で羽織ることが出来て、これからの季節に重宝する一着です。
【ポロシャツを使ったクールビズスタイル】のご紹介です。ここ最近、一日中の気温がグッと上がりましたので軽快なコーディネートを。カジュアルフロアから鞄は借りまして、洗えるコットンナイロン素材の"giabsarchivio"は非常にオススメです。オンのスタイルもどことなくモノトーンでスタイリッシュに。是非一度お試し下さいませ。
大人な雰囲気を感じるgiabsarchivioのセットアップです。サラッと着心地の良い生地でリラックスして着用いただけます。パンツはセンタークリースにステッチ入りでラフながら綺麗見えしてくれるのも◎です。セットアップでなくとも別々でも活躍のひと品です。
<HERNO>マットな質感と圧倒的な軽さが魅力のMA-1型 ダウン ボンバーブルゾンです。昨今の気候やライフスタイルに寄り添う、汎用性の高い1着で、イージーパンツやスニーカーなどとの相性良し。
【お得なセールジャケットを使ったコーディネート】のご紹介です。"TAGLIATORE"のグレイチェックジャケットをベースに、グレイッシュなトーンでまとめてみました。2026年もよりトーンオントーンが見受けられますが、素材感でメリハリを出すことにより、もたついた印象無く着用いただけるかと。是非この機会にいかがでしょうか。
<FILIPPO DE LAURENTIIS>カシミヤがブレンドされた上質な素材使いが魅力のジップアップニットです。ヘリンボーン柄が全体に入り、着こなしのポイントになりそうです。コーディネートは、同ブランドのクルーネックニットを合わせトーン オン トーンの着こなし。パンツにはホワイトのコーデュロイパンツを合わせ、上品なカジュアルスタイルです。
<Finjack>柔らかいオフホワイトが目を惹くダブルブレスト ジャケットです。ポリエステルの極細繊維を使用したジャージ素材を使用し、細畝コーデュロイのような生地感が特徴です。適度なカジュアルさがあり、スニーカーを合わせるスタイルも愉しめそうです。
<ARMA>上質なラムスエードを使用した リバーシブル フーディーです。細かい仕様を別注にて変更し製作した拘りの1着で、無駄を省いたミニマルなデザインに加え、実用性のあるポケットやリブ仕様の袖・裾がポイントです。
【大人なリゾートテイスト】 "giabsarchivio"のコットンショーツに"Rivieras"のスリッポンを素足履き。いかにもなイタリアンリゾートテイストですが、やはり格好いいですね。色味はベージュで合わせてます。トップスは白シャツでもいいですし、柄の開襟シャツなどもいいですね。
<EMMETI>人気モデルJURI (別注モデルBEAMS 3)に、新色SALVIAが加わりました。ライダースジャケットに使用することで新鮮に感じる色であり、ベーシックな色でもあるので、人気が出そうな予感です!
<EMMETI>滑らかで上質なゴートスキンスエードを使用したダウンベストです。ダウン量を程よいボリューム感に抑え、すっきりと見えるシルエットが特徴です。コーディネートは綺麗なピンク色のカシミヤニットを合わせポイントにし、レザースニーカーで軽快にまとめたカジュアルスタイルです。
【ドライビングブルゾンのオススメ】という事で、"VALSTAR"のコーデュロイ生地のご紹介です。表情ある生地ですがコーデュロイの畝は細く、野暮ったい印象はあまりありません。足元を軽快なスニーカーでスポーティーな印象を加えながらも、インナーやボトムスはローゲージやフランネル生地などの季節感をしっかり取り入れてみました。肩の凝らない休日スタイルにいかがでしょうか。
ニットのような柔らかさと伸縮性のあるソフトコーデュロイのブルゾンにグレーのニット、チャコールグレーのジャージパンツを合わせ、品がありつつリラックスした格好でお休みの日にオススメです。
"giabsarchivio"の秋冬素材を使用したストライプスラックスを、174センチ、サイズ46で着用してみました。 腰回りやもも周りのサイズ感も丁度良く、快適に着用できました。 スリッポンスニーカーやローファーなど、大人な雰囲気で合わせたいですね。
"giabsarchivio"のクリース入りジャージー素材モデルを、174センチサイズ46で着用してみました。 普段パンツは46、デニムだと30インチが丁度良い私でウエスト周りは少し余裕のあるサイズ感でした。 カジュアルなシューズとも合わせたいパンツですね。