グレンプレイドのスーツに白いタブカラーシャツ、ブラックベースのネクタイ、チーフも白黒でストイックに2色だけを使って合わせたオレ流スタイルです。
BEAMS FオリジナルのCANONICO(カノニコ)社製ウールモヘアを使用したグレーのピンチェック柄のスーツ。 ブリティッシュカーキベースのタイ、グリーン×ネイビーのタッタソールチェックのタブカラーシャツ、まさにブリティッシュを表現したコーディネートです。
BEAMS FオリジナルのLORO PIANA(ロロピアーナ)の生地を使用したウールコットンのパッチポケットスーツ。 どこかボヤけてしまうベージュに対して、タッタソールチェックのタブカラーシャツに大判のレジメンストライプのタイ、ポケットチーフまで相性の良いイエローをコーディネート。ネクタイの発色の良さと、イエローで纏めた事で、パキッとした感じを出す事が出来ます。
タブカラーシャツにパネルストライプのネクタイを合わせたコーディネートです。 アメリカンテイストのVゾーンです。
スタッフKAJIのVゾーン。定番の〈Ascot〉ニットタイ、新色のイエローです。BEAMS Fのコットンスーツ、International Gallery BEAMSのタブカラーシャツに良く映えるカラーです。
<Vゾーンコーディネート> 立体感なモヘアのスーツ、ノットを立体的に見せるタブカラーシャツ。 素材の良さを際立たせる為シンプルに。 そして立体的にスタイリングしました。
<ORIAN>のクレリックタブカラーシャツをメインにしたコーディネートです。 フランネルのスーツに合わせたのは、シルキーな素材感とウールの起毛感が特徴的なオリジナルのレジメンタルタイを。色数もグレーベースに、ブルーとパープルで統一感を意識してます。
ウィンドウペーンのスーツにタブカラーシャツ。すべての柄の間隔をずらすとうるさく見えません。大きなリーフ柄のネクタイを締めることで存在感が増しますね。
原宿のBEAMS Fメインディスプレイが昨日夜に変わりました。青場の広いタブカラーシャツに大柄のアーカイブ調のネクタイとグレンチェック3ピーススーツ。90年代初頭だとネクタイがマダープリントが主流でした。これぞ時代性のあるクラシックを提唱するBEAMS Fならではのコーディネートです。
【ある日のバイヤー芹沢/vol.4】コーデュロイスーツにタッターソールのタブカラーシャツ。それだけだとトラッド過ぎちゃうのでアーカイブ調のプリントネクタイでアクセント。系遊牧民トゥアレグ族のリングで現代らしくも伝統的な要素も取り入れてるあたりがにくい。この画像、10月より動画でも解説します。お楽しみに。もちろん、声付き顔ありです。
<TAGLIATORE>から登場したヴィンテージ感溢れるスーツです。少しグレーがかったブラウンのヘリンボーン地に、ネイビーのストライプが織柄の切り替え部分に入る構成。とても味のある雰囲気です。サックスとネイビーで纏めたVゾーンには、タブカラーシャツやヴィンテージ調のネクタイを用いて、スーツの雰囲気を活かすようにしました。
<BEAMS F>のオリジナルスーツから、ブラウンベースに太いストライプが印象的な一着です。<GUY ROVER>のラウンドタブカラーシャツと、<Brooks Brothers>のペイズリータイでVゾーンをまとめ、足元には<CROCKETT & JONES>のシングルモンクストラップを。色をブラウンとブルーに絞り、全体の統一感を意識してます。
<佐藤のお勧めコーディネート Vol.6>本日は新入荷の<TAGLIATORE (タリアトーレ)>のスーツでコーディネート致しました。こちらのスーツはブラックにブラウンのワイドストライプ、シングルピークドラペル、チェンジポケットと旬のディテールが満載です。ホワイトのタブカラーシャツにブラウンのシルクタイでストイックに合わせてスーツを主役にコーディネートするのがお勧めです。
<Brilla per il gusto>の細かなチェックのスーツ。タブカラーシャツとニットタイでスポーティーに合わせました。
タブカラーシャツ&ペイズリー。
ウールモヘアのブラウンのダブルブレストのスーツに、オックスタブカラーシャツとペイズリータイをコーディネート。