好きな器は目につく場所に並べておきたいものです。日によってアイテムや配置を変えたり小さな模様替えも楽しい。 ■こちらのテキストの下にある『♡+ お気に入り』をタップして頂くと保存され、後から見返す事が出来ます。ぜひご利用ください。
【暮らしを豊かにするモノ】手前のクッションカバーが新しく入荷。今回はちょっと小さめの40.5x40.5のサイズ。画像では分かりにくいですが、サックスブルー地にボルドーのチェック柄。今回は、ちょっとザラっとした素材感が特徴。
【暮らしを豊かにするモノ】いつものテーブルに華を。
【暮らしを豊かにするモノ】そろそろカバーの模様替えで気分転換。
Armi Ratiaにより、煉瓦をモチーフにデザインされたテキスタイル“Tiiliskivi”のクッションカバー。裏側は深いグリーンがアクセントになっています。<marimekko>のテキスタイルデザインで、冬のインテリアをお楽しみください。柄の出かたが一つ一つ異なるので、ぜひ5階の店頭でご覧になってみてくださいね。
<marimekko>の定番シャツにクレイジーストライププリント生地が仲間入りしました。
急な雨にも、コンパクトな<marimekko>の折り畳み傘があれば安心。名作テキスタイルならバッグに忍ばせておいても気分が上がります。梅雨時季を楽しく乗り切りましょう。
ミリタリーコーディネートだけでなく、スカーフを使ったスタイリングにも相性抜群なブッシュハット。
<marimekko>のクレイジーパターンのストライプバンダナにはドーナツ柄の久留米絣生地を使った<fennica>のチュニックをコーディネート。
<marimekko>のアイコン的なテキスタイルプリントを再解釈して提案する“Marimekko Kioski”から、Vuokko Nurmesniemiデザインの“Piccolo”を組み合わせたシャツとバンダナが届きました!360度どこから見ても楽しい色の組み合わせが堪りません。
グリーンとブルーを基調にコーディネート。春夏シーズンから継続したカラースタイリングです。
使い込まれたラグをモチーフに、フリーハンドで描かれたサークルが連なる<marimekko>“RASYMATTO”テキスタイルの大きめクッション。YELLOWがアクセントになり、その場がぱっと明るくなります。<Nychair X>に座って膝の上に置けば、リラックスした姿勢で読書ができそうですね。
思い出しました。<MARIMEKKO>のシャツとベレー帽の相性、とても良いのです。
〈marimekko〉テキスタイルのトートバッグ。秋冬のコーデにもポイントになるアイテムです。普段使いにももちろんですが、小さめのバッグを使う時もサブバッグとして折り畳んで入れておくと便利です!
<marimekko>ヨカポイカシャツ襟の上からネクタイのようにスカーフ巻き。
【Border Bum】我が家のワードローブにはBorder Tシャツは何枚あるやろうか...それでも毎シーズン増え続けるのはヨコシマ?邪?に対する、ある種の中毒に近い症状。そして今シーズンは大きなサイジングのモデルが多い中、気になるのは単調で比較的細いピッチの[marimekko]のBORDER。長らく愛されて来た名品であり私個人にとっての逸品なのです。