〈BOGLIOLI〉3パッチポケットが特徴のツイードジャケットです。とても軽い仕立てと、上品なベージュが好相性な1着です。コーディネートは、大柄にアップデートされたアーガイルニットに、ホワイトの5ポケットパンツをさらっと合わせました。淡く、白っぽくまとめるのが今季的おすすめの色合わせです。
ショートブルゾン、ハリントンジャケットをカジュアルにコーディネート。インナーはグレーの半袖スエット。本来なら古着のプリントスエットや、カレッジスエットで合わせたい所ですが・・・。パンツはカツラギデニム、足元はキャンバススニーカーとオーセンティックな着こなしが男臭いカジュアルな秋の装いです。
個人オーダーのリングジャケット製ダブルブレストをタイドアップ。Vゾーンは、オックスBDシャツに、パッチワークのカジュアルタイを合わせました。 ボタンをシルバーにするか、ゴールドにするか悩んでおります。
シンプルなオープンカラーシャツの着こなしです。盛らずにこんな感じが一番女子ウケするはずです。強いて言えば、色合わせ、グラデーションで統一している点でしょうか。
タイドアップしたミックススタイル。インナーには、パッチワークBDシャツにネイビーニットタイを合わせました。パンツは綺麗めにアイボリーサテンパンツで、コッテリ気味の上半身に対して引き算をしました。足元は何となくのイメージでこの靴かなと思ってます。
ミリタリーベースのシャツブルゾンを軸にコーディネート。インナーは、モックネットより低く、クルーネックよりは高めな細ピッチボーダーニットに、ノープリーツのLポケット型パンツにダンスシューズを合わせたミックススタイル。
大人の定番アメカジスタイル。<LACOSTE>L1212クラシックフィットのポロシャツに、ウエスターナータイプのサテンのストレートパンツ、ダービーシューズでシンプルなコーディネートです。パンツとシューズがリアルではなく、いまの時代に合うよにアップデートされています。
〈GIANNETTO〉ダブルブレストジャケット。インナーにトレンドカラーのポロシャツを合わせたカジュアルジャケットスタイルネイビーのスニーカーがポイント。
デニム風イージージャケットに、バンドカラーにプルオーバーモデルのチェックシャツを合わせたカジュアルスタイルです。オレンジとネイビーのリネンタータンは、デニムジャケット、デニムパンツにもよく馴染みます。パンツは、上下にあまりメリハリを付けず、馴染ませるイメージでアイボリーカラー位のパンツがベストかなと。足元はお決まりのコチラでリラックスしたカジュアルジャケットの着こなしです。
〈BEAMS F〉シャツジャケット。インナーをニットポロシャツにして上品さをだしながらホワイトデニムでカジュアル感を出したコーディネートです。
前回のベージュトラウザーからライトグレード?シルバーカラー?のトラウザーに変えました。説明不要なミックススタイルでコーディネート。ポイントはタータンチェックシャツの柄に薄っすらグレートーンのカラーが配色されている為、パンツの色味も少し取り入れチャコールグレーのニットタイを選んで合わせた事です。
イメージは出来上がっていたので、コーディネートの紹介です。主役はワイドシルエットのココのトラウザーズパンツ、綺麗な淡いベージュカラーのウールフレスコ生地なので、こんな感じのカジュアルスタイルにも合わせる事が出来るのでおススメです。
〈Tangent〉ミリタリージャケット。昔の労働者をイメージしてボーダーのカットソーにベイカーパンツを合わせたコーディネートにしました。
グレーとブラウン系で纏めたコーディネート。インナーはジャケットの釦カラーベージュから拾い、ブラウン&ベージュのボーダーカットソーに、デニムもブラックウォッシュではありますが、少し淡いベージュ感も感じさせつつ、足元はブラウンスエードスニーカーで全体のマイルドな雰囲気を引き締めました。
〈LE LABOUREUR〉カバーオール。カノコのポロシャツにホワイトデニムのコーディネートでフレンチアイビーの出来上がり。
〈LE LABOUREUR〉カバーオール。ボーダーのカットソーにブルーデニムそれとコインローファーまさにフレンチアイビーのコーディネートです。