【秋冬のスラックスコーデ】 "Fumiya Hirano"のやや起毛したミディアムグレーのスラックスに、"GRAN SASSO"のボーダータートルネックニット、足下は"CROCKETT&JONES"の〈CAVENDISH 3〉スエードタッセルローファーを合わせてみました。全体的な素材感で統一感を出しつつ、相性の良いベージュ×グレーの色合わせ、ダークブラウンのシューズで繋げてます。羽織りものはベージュのジャケット又はデニムジャケットなどはいかがでしょうか。
<DRUMOHR>は大人気のタートルネックニットより、綺麗なメランジのグリーンをチョイス。ジャケットのインナーにお召し頂くのにも大人気のニットですが、定番的なネイビーやブラック、グレーだけだと少し物足りなくなってきますね。こうした綺麗なグリーンは合わせ辛いとお感じになる方も少なくないと思いますが、ブラウン系のジャケットとも相性は良いのでお勧めです。特にペーンの色と親和性があると纏まりを感じやすくて良いですね。ぜひ、ご覧下さい。
朝からVゾーン125。スーツにタートルネックニットのドレスダウンスタイル。濃いトーンのブラウンならブラックとの相性も良くなります。サイドアジャスターのパンツにはニットをタックインして上品にまとめたいですね。
<Stile Latino>の品々の中でも異彩を放つ逸品が、サファリジャケットモデルの「NEPAL」ですね。個人的にはメランジのダイアゴナル生地を用いたグリーンが刺さる一着です。特殊なジャケットなので、コーディネートの質問を承るケースが多いのですが、個人的にはスポーティーなジャケットと同じ感覚で合わせて頂ければ難しくないと思います。この様にシンプルに、タートルネックニットにデニムの組み合わせもお薦めです。ホワイトのタートルネックニットで柔らかに色のメリハリを付けたのがポイントですね。
全体的にグリーンとネイビーで纏めたコーディネート。<LARDINI>のハウンドトゥース柄ジャケットは、色柄のバランスが丁寧な雰囲気で、控えめな印象はどの様な場面にも使い勝手が良さそうですね。タートルネックニットやウールパンツもネイビーで落ち着いた雰囲気に纏めつつ、鮮やかやグリーンをベースにイエローやオレンジの差し色が効いたストールをアクセントにしています。冬場は装う物が多いので、何処かに遊び心を忍ばせるのも楽しいですね。
ストライプジャケットは軽やかな雰囲気が演出出来るので、コーディネートやワードローブのアクセントにお薦めです。<LARDINI>のシャツジャケットベースのお品ですと、仕立ても軽いので、ニットや軽快な足元に組み合わせるのが良いですね。
イギリスやカントリーなどの匂いを感じさせないガンクラブチェックの合わせ方。 ブラックのコーデュロイパンツとキャメルのニットで綺麗に纏めました。
GRAN SASSOのタートルネックニットは滑らかな肌触りと細身なシルエットが魅力です。カラーバリエーション豊富に揃っておりますので、是非2色、いいや3色。いいや!全色買いしても良いくらいのオススメ商品でございます。是非チェックしてみて下さい。
タートルネックニットをインナーにした、リラックスジャケットスタイル。ブラウン×ブラックでモダンな雰囲気に。
カジュアルジャケットコーディネート。ブラウンのワントーンで纏まりのあるスタイルに。
ネイビーブレザーをタートルネックニットでリラックスした雰囲気に。
モノトーンをベースにレッドを挿し色につかったコーディネートです。明るめの色のニットを合わせるスタイルも今シーズン注目なので、是非チェックしてみて下さい。
シンプルなカジュアルスーツスタイル。ビットローファーや、サングラスで微妙なアクセントを。
カジュアルなジャケットスタイル。マスタードカラーのニットが新鮮です。