冬になると定期的に欲しくなるアイテム。
インナーが取り外し出来るアウターは着用期間が長く便利。
<setto>キルティングジャケットは従来のセットインからラグランスリーブへ変わり、より動きやすく幅広い体型にフィットするデザインになりました。ノーカラーなので<優佳良織>ストールを合わせるなど、首周りのコーディネートが楽しめます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ こちらのテキストの下にある『♡+ お気に入り』をタップして頂くと保存され、後から見返す事が出来ます。ぜひご利用ください。
【暮らしを豊かにするモノ】直感的に好きな〈濱田窯〉のカップ。温かい飲み物にピッタリな感じしませんか?
Vゾーンから始める秋コーディネート。
【暮らしを豊かにするモノ】昨日に続き、〈優佳良織〉花瓶敷。花瓶敷だけの使い方はもったいないので、飲み物を置くとまたいつもとは違う雰囲気で飲めるかも。
【暮らしを豊かにするモノ】〈優佳良織〉のテーブルセンター。ウール100%の素朴で温かみにある1枚。
【暮らしを豊かにするモノ】何も考えずにに水差しと額装を飾ってみるのも良い。
【暮らしを豊かにするモノ】いつものスツールやテーブルに置くモノを変えて気分一新。やはり青を足して涼しげに。使い方は自由でイイ。
パッと見た感じは油画のような質感。でも実は、織物。サイズは、縦21x横16の小ぶりなのでテーブルやスツールの上に飾るのがオススメ。きれいな風景に癒される。
北海道旭川市の<優佳良織>ブレスレットを2重にしたコーディネート。ブレスレットの柄はアソートです。
紅葉を思わせる<優佳良織>の美しいタイ。200から300の色糸から絶妙な色彩バランスで風景のような織物を織られています。<fennica>がおすすめするタイドアップスタイルを是非。5階でご用意しております。
ご覧頂きまして有難う御座います。織り柄が特徴的な北海道旭川市の優佳良織のバッグは北海道の風景を柄として表現。自然と溶け込むカモフラージュパンツとの相性も良いと思います。
優佳良織は1962年に北海道旭川市に染織作家の木村綾が工房を設立。羊毛を主材料として製作。北海道の美しい自然をモチーフにしているのが特徴です。1978年にはハンガリーで開催された国際織物ビエンナーレの金賞を受賞した経緯もあります。その優佳良織を<fennica(フェニカ)>ではバッグ以外にもネクタイ、バングルを扱っています。様々な色の羊毛が織り成す素敵なアイテムをご覧下さい。
刺繍、織、革。それすなわち「美」
<優佳良織 × fennica>トートバッグです。織りの雰囲気がなんとも他にはない味わいがあります。コーディネートでもポイントになります!