<Enzo Bonafe>フルブローグシューズ。私はブラックを欲しい物リストに入れています。<Enzo Bonafe>セミブローグシューズと比べて、若干甲が低く、履き口が狭い印象。甲高、幅広の私ですが、どちらともサイズ6.5がベストサイズでした。スーツのスタイルや生地によってシューズを選ぶと同じカラーのシューズでもスタイリングが変わってきます。
<Enzo Bonafe>セミブローグシューズ。私は2色所有しています。踵や土踏まずなどしっかりとホールドされ、私の甲高、幅広の足に快適な履き心地を与えてくれます。ナイスなシューズが20%OFF。今しかありません。シューツリーも忘れずに。<LA CORDONNERIE ANGLAISE>シューツリーは、踵がコンパクトでシューズにフィットし、型崩れを防いでくれます。
〈CROCKETT&JONES / KENT〉丸みのあるエッグトゥで全体的にシャープなシルエットのラスト341を使用。程よい甲の高さによるフィット感が良く、バランスの取れた木型です。また、ビジネスにおいて交渉事や礼節に適し、かつ実用的、さらに、外観に時間の経過が出ないなど、ストレートチップのこちらはクラシックの要素を多く含んだシューズです。カラーはブラックもございます。※画像は私物です。