<Brilla per il gusto>「FERLA」社のシルク、リネン、コットンなどが混紡された生地のジャケット。色や素材でのっぺりせず独特な表情が魅力の1着です。ライトグレーのジャケットには濃色すぎないスラックスを合わせるとバランス良くまとまります。Vゾーンも淡いシャツを選び、ネクタイで引き締める色を。個人的にネクタイとスラックスの色の濃さを意識すると上手くコーディネート出来ると思います。
2026年春夏が続々と入荷しています。 今日は新規入荷〈TAGLIATORE〉 COSTA AZZURRA コットン デニム ジャケットをメインに定番アイテムでシンプルにコーディネートしてみました。オフホワイトのコットンスラックスでクリーンにまとめてみました。
こちらの<FUMIYA HIRANO LONDON>ジャケット、サイズ36のみですが入荷しています。1つ釦でハイウエスト、深めのベンツや袖山も肩パッドがしっかり入るブリティッシュな雰囲気ある1着です。生地もウインドウペーンがまず目をひきますが、打ち込みが強いところも個人的に魅力です。ジャケットの存在感がディテール含めて強いこともあり、コーディネートは同色系でシンプルにまとめる方が綺麗だと感じます。ジャケットは早い者勝ちになってしまいますが是非!
<TAGLIATORE>グレンチェック柄ジャケットをメインにグレートーンで構成したコーディネートです。落ち着きのあるクラシカルな雰囲気を演出するときは個人的にグレーの色味が好みです。ネクタイの配色もネイビーが入ることでVゾーンが引き締ります。タブカラーシャツでノット部分がスッキリするのもポイントですね。
【店内ディスプレイ紹介!】 コロニアルカラーで纏めた上半身に対してパンツはホワイト選びバランスをとりました。 更にネッカチーフを巻いて、上品な見え方になるようにしております。
【 "1点" から生まれました。】 ただひたすら紹介ブログの "ソックス" を使用したスタイリング。ニットアンサンブルを駆使したラグジュアリーなカジュアルスタイル。 『ブログも併せて是非ご覧下さい!』
クルーニットにネッカチーフを巻いて、トラウザーはブラウンカラーの千鳥パンツを合わせたコンサバなコーディネート。今シーズンは、上品さ、クリーンに魅せる着こなしが久しぶりに復活しています。
カントリー色の強いチェックパンツ。こんな感じの着こなしはいかがでしょう。パンツの色を拾いすぎないことが、ポイントかなと。そしてネイビーのビットローファーがいい具合に収まりました。
ジャケットのブルートーンに対して、Vゾーンを近い色で合わせたジャケットスタイル。ジャケットにはネップが入り、適度にスポーティな印象となります。その為、オンオフと使える汎用性の高さが売りですね。Vゾーンも統一感を持たせつつ、クレリックカラーシャツに入る白で、抜ける雰囲気を作っております。
全体で茶系を用い、少し変化を付けたトラッドスタイルがテーマです。タッターソールシャツにコーデュロイパンツの合わせは、冬の定番的なトラッドアイテムですね。そこに剣先のみプリントされたアニマルタイを締め、ジャケットはツイードでは無くレザースエードを羽織る。ウールと違い、素材を変える事で見え方が変わりますね。
お得なアイテムで組むおすすめコーディネート。シンプルなネイビージャケットは、タイドアップスタイルにはまず間違いないセレクト。Vゾーンはストライプ×ストライプで変化をつけるとこなれて見えます。チャコールのパンツならより誠実なコーディネートに。
トレンド的な要素はないですが、グリーンのパッチポケット式のカラースーツをタイドアップするのであれば、シャツはシャンブレーでカジュアルな要素、タイもプリントの大柄ドットでスポーティーな印象にしました。シューズも本来はもう少しスポーティーに寄せたいですが、店頭在庫がない為イメージはこのような感じで!
今度はソラーロのスーツを主役に英国調に合わせてみました! スーツとシャツのカラーが映えるよう、ブラックベースのネクタイで引き締めています!
パープルを拾ってパネルタイを合わせました。パネルタイはビジネスシーンでも使っていただけると思います。
グレンプレイドのスーツにクレリックシャツ。 スーツのペーンを拾ってVゾーンはパープルカラーで纏めて艶っぽく。
奇をてらわずに、定番のアズーロ・エ・マローネです。ジャケットの素材感や、パネルタイで単調にならないよう意識してます。