ズルッとしたシルエットの<NEED BY VINTAGE(ニード バイ ビンテージ)>のデニムを<SLOANE(スローン)>のタートルネックと、<ENZO BONAFE(エンツォボナフェ)>のサイドゴアがポイント。<Quattrocchi(クアトロッキ)>のブルゾンは、合わせるアイテムやコーディネートを選ばない、ミニマルなデザイン。
<orSlow(オアスロウ)>カバーオールのコーディネート。9オンスで程よい軽さに、部分的に3本ステッチが入っていたりとディテールもこだわりが見える1着です。チノパンなどのアメカジ定番ではなく、<BEAMS>と<International Gallery BEAMS>などのレーベルをミックスさせたコーディネートは今のビームス 名古屋駅らしい提案のひとつかなと思います。
本日はマネキンスタイリングを紹介。 QUATTROCCHI / デニム カバーオールにQUATTROCCHI / イージー デニム パンツを合わせたラフなスタイリング。 シンプルながらもシンプルになりすぎないようにボーダーTに赤のベルトをチョイス。 SANDERSのチャッカブーツで少し小洒落た印象に。
本日は森店長企画のSEBAGO / PORTLAND クレイジーパターン スエードシューズを使ったコーディネート。 パッと目が引くQUATTROCCHI / ソリッド シグネチャー シャツにイージーデニム。 少し夜はまだ冷えるのを想定してカーディガンを肩巻きに。 シンプルながらもリラックス感もある大人のスタイリングです。
QUATTROCCHI / ゴートスエード トラッカー ジャケットをメインとしたマネキンスタイリング。 レザーアイテムやシルクシャツカーディガンのアイテムで上品さを演出させながらも、イージーデニムで気持ちリラックスも演出したスタイリングです。
BROWNとREDのカラーコーディネート♪ 【upper hights】のデニムに〈Demi-Luxe BEAMS〉の百名品のタートルニットのベーシックな組み合わせも、色と着こなしで遊んでみてはいかがでしょうか?
【REMI RELIEF】1st型のデニムジャケットは長い年月を経てきたかのような色落ち、袖や裾、肘など着込むことでこすれる色落ちの風合いなど、バランスの良い仕上がりが魅力的な一着。やっぱりタイトフィットで着たいですよね。《気になる商品は『お気に入り』を押して頂ければすぐ見返せます。ご活用下さい!》