ベージュ系のグラデーションと黒の合わせっていいですよね。ぼやけがちな配色をキリッと締めてくれます。インナーのミニボーダーTシャツは自然な光沢と柔らかな風合いが特徴のイタリア“アルビニ”社のオーガニックコットンを使用しており、非常に肌触りが良いです。合わせたショーツは2インプリーツの太めなシルエットでサイドアジャスター仕様。クラシックなディテールですが柔らかな日本製のシルクコットン生地を使用しており、シルクのネップが素朴な雰囲気になります。いずれも暑い日本の夏には欠かせないアイテムですね。
本日は初めてフォトログに挑戦してみました。ずっと気になってる人工スエード地のテーラードジャケットを軸にコットンフランネル地のウエスタンシャツと写真では伝わりにくいですがコーデュロイのトラウザーズに勿論スエードローファーそれらの特徴的な素材を活かし、アース色でまとめ、クリーンなスタイリングにしてみました。
【Placide】コーデュロイ バンドカラー シャツです。 60年代のドレスのバンドカラーシャツをベースに作られており、光沢感のある生地とフランスらしい柔らかい色目が魅力的です! コーディネートは、コットンのタートルネックをインナーに、綺麗な色合いのガンクラブチェックのパンツを合わせて、上品に纏めました。 【♡+ お気に入り】【♡+ フォロー】を押して頂くと後で見返しやすくなります!
ウエイトのあるリネンパンツにバンドカラーのリネンシャツ、コットンのシャツジャケットで残暑の時期に向けた準備のスタイル。