濱田窯に製作してもらったfennica別注の青文打柄。戦後物資が貧しい時代に少ない材料でどうにか絵付けを…ということから誕生した柄だそうです。それをfennicaで復刻柄として製作してもらいました。手書きの為、一点一点違うのが器との出会いの楽しみだと思います。その背景を知ると、思い入れが強まりますね。長くお付き合い頂きたい別注アイテムです。