桜が見頃ですね。日本人には馴染み深い桜色、多数ご用意しております。
コーデュロイのサファリジャケットをモノトーンでモダンな雰囲気に。
ブレザースタイル。ブラックやイエローの色遣いでモダンプレッピーな雰囲気に。
新作コーディネート②先日入荷のオリアンのシャツジャケットにクルーネックのシャツ。クリーンなパンツでキレイなスタイル。まだまだ暑い日が続きますが、是非新作もチェックしてみて下さい。
こちらはLARDINIのダブルブレステッドジャケットを使用したコーディネート。とても軽い着心地ですのでダブルでも軽快にお使い頂けます。オススメです。
クールビズを意識してコーディネートを組みました。 鮮やかなブルーのジャケットを軸に、(私には無い)爽やかさを演出してみました!
ストライプ、ゴールドメタルボタン、ピークドラペルが特徴的な<Brilla per il gusto>のジャケットを使ったコーディネート。存在感のあるジャケットなのでVゾーンはシンプルがいいですね。
コットン×リネンの絶妙なコンビネーションの生地。敢えてシワを出して履きましょう。
【DE PETRILLO】のリネンブレザーを、今年らしい色使いでタイドアップ。 シャツとチーフもジャケットに合わせてリネン素材です。
イヌ押し。PT01からコットン、リネンのジェントルマンフィット。カラーも今年らしい一本です。
かなり柄の主張が強いジャケットなので、シャツ、ネクタイ、チーフは全て無地のシンプルな物を合わせました。シンプルな無地にしつつも明るいベージュ、ブラウンで色を統一してワントーンに仕上げました。
<BEAMS F>はFERLA社のシルク×リネン×ナイロン生地を用いたチェックジャケット。ベージュ地にホワイトのウィンドウペンが爽やかで、かつ柔和な表情を醸していますね。こうしたジャケットは、グレーパンツとの相性が抜群に良いので、案外合わせやすい印象があります。今回は太目のロンドンストライプシャツに、スペースのあるレジメンタルタイと、柄のバランスに配慮しながらコーディネートしています。柄が多いのに、すっきりとした印象ですね。
<GIANNETTO>はホワイトのシャツジャケットを使ったコーディネート。色や柄を使いやすいので、こうした上物は重宝しますね。今回は<BARBA>のプルオーバーシャツをインナーにして、その色柄を活かしています。色柄が増えてしまうと騒がしいので、パンツ等はグルカやリネン素材、ショーツといった具合に、素材やデザインをアクセントにすると、面白いですね。
〈LARDINI〉はリネンのダブルジャケット。リネン生地ですし、シャツジャケットスタイルのお品なので、非常に軽快な雰囲気が魅力的ですね。インナーは〈ZANONE〉のクルーネックT-シャツ、ボトムスは〈PT01〉のショーツと言った具合の軽さですが、足元は〈BAUDOIN & LANGE〉のベルジャンシューズで、ラグジュアリーなリゾートスタイルを意識しました。
インパクトの強いチェック柄のジャケット。生地はスコットランド産のツィードを得意とする老舗メーカー、ロバート・ノーブル社のものです。リネン×ウールで、実際に羽織るとかなり軽快な生地ですね。ビジネスでは無地が多くなり勝ちなジャケットスタイル、カジュアル使いを楽しむなら、このような個性的で旬を押さえたお品も良いですね。
デニムライクなコットン×リネンの生地を用いたジャケットです。シアサッカーの様な生地だと、お仕事で使い辛いとお考えの方には、こちらがお薦めかも知れませんね。ホワイトやサックスのシャツを入れて、ベーシックに合わせるのも良いのですが、今回は〈GIANNETTO〉のチェック柄のボタンダウンシャツや、〈CROCKETT & JONES〉のペニーローファー「MAINE」でスエードをチョイスし、アズーロ エ マローネを意識してみました。茶を入れたコーディネート、お薦めです。