〈Paul Stuart〉のブレザーをタイドアップで。 リネン混のブルーのワイドカラーシャツに、ネイビーベースにブルーのバーストライプタイ。 シンプルな合わせですが色使いで新鮮味を。
〈Paul Stuart〉のブレザーをカジュアルにコーディネーション。 ターコイズのニットをさして、ワイドラペルに対してクルーネックが少し寂しく感じたのでネッカチーフを。
好きなものだけ、それがブリティッシュアメリカン。
新入荷の<Tangent>をリネンブレザーに合わせたカジュアルなジャケットスタイル。 ソラーロ生地のUKベイカーパンツ型です。太めのシルエットながら、トラウザー仕立ての綺麗なシルエットもポイント。存在感のあるトラウザーズです。
リネンのブレザーに、ギンガムチェックシャツをノータイでサラッと。春から夏にかけて、今季はこんな雰囲気でキメたいですね!
【店内マネキン】 このブランドのブレザーを着せるなら、少し攻めてみようかなと考えたブリティッシュアメリカンムードなVゾーン。 賛否両論ありましたが(笑)、懐が深いブレザーだからこその合わせ。
【店内マネキン】 ボタン位置が低く、広いラペルが特徴のメランジスーツ。 ツイーディな生地とグラマラスな雰囲気にあわせて、パープルのチェックタイを。
【Recommended items】画像では中々伝わらない絶妙な色味のメランジスーツには、あえて強い色を使わずに馴染ませることでスーツがより際立つかなと。【宜しければフォロー、お気に入りをお願い致します】
幅12センチのワイドラペルが目を惹くブラウンのコットンリネンジャケット。タイドアップも素敵ですが、着崩したスタイリングも良いのではないでしょうか。
<Paul Stuart>リラックスムード漂う、リネンコットン素材のダブルブレストジャケット。4つボタン・3パッチポケットにノーベントというディテールです。リラックスした雰囲気ながら、どこかクラシカルな印象も感じられます。同生地のパンツもありまして、セットアップでの着用も可能です。是非ご検討下さい。
<Paul Stuart>クリフォードコート。ポリエステル90%・シルク10%の生地で滑らかなタッチと程良い光沢感が特徴です。ややスモーキーなオリーブカラーなので、グレーのニットを合わせました。パンツもカジュアルな素材のパンツではなく、ウールパンツ等で上品な雰囲気で纏めて頂くのがおすすめです。
ビームス ハウス 丸の内の店内ディスプレイから。<Paul Stuart>のクリフォードコートをメインに据えたジャケットパンツスタイル。シャンブレーのタブカラーシャツとレジメンタルタイでアメリカンなムードも意識しつつ、モダンで都会的なジャケットスタイルをイメージしました。
数シーズン前に購入した同レーベルのモヘア混のブラウンスーツが映えるように鮮やかなオレンジのプリントタイでアクセント。 こんな特徴的なタイは少しデザイン性のあるクレリックシャツを合わせると派手になり過ぎず全体がまとまりやすく仕上がりますよ。
カラーシャツにプリントタイで、70’s〜80’sのニューヨークスタイルをイメージ。 これからはジャカードよりもプリントの自由な柄が気分です。
カラーシャツにアールデコ調のプリントタイ。 70’s、80’sのアメリカンスタイルのイメージです。