【春夏らしいカラー】今回はポールスチュワートのオープンカラーシャツのピンクをメインにコーディネートを組みました。今年のトレンドでもあるピンクに合わせ暖色系のアイテムで揃えまとまりを出しています!涼しげな素材感のアイテムと合わせるとよりコーディネートにまとまりが出てオシャレ感アップです♪是非お試しくださいませ!!【お気に入り】【フォロー】ボタンを押していただくと、過去の投稿を見返す際、大変便利なので是非!!質問やご相談などもお気軽にお問い合わせ下さいませ!!
"Brilla per il gusto"レーベルオリジナルのネイビージャケットに、クルーネックニット、ペンシルストライプのレギュラーカラーシャツを合わせてみました。 ストレッチの効いた快適な着心地のジャケットは、ノータイで軽快にコーディネートするのもオススメです。
"BEAMS F"オリジナルのネイビージャケットに、クルーネックニットとストライプシャツをレイヤードして合わせてみました。 グレーストライプのレギュラーカラーシャツは、キッチリとしたタイドアップからノータイのスポーティなスタイリングまで幅広く活躍するオススメの1着です。
【BEIGE】ワントーンのスタイリング。休日にサラッとユルい雰囲気をイメージしました。〈Placide〉の別注リネンコットンのバンドカラーシャツが、幅広いコーディネートに合いそうな一着です。
"TAGLIATORE"のモノトーンのチェックジャケットに、ライトグレーのクルーネックニットを合わせてみました。 ブラック、ホワイト、グレーとどの色のニットも合わせやすいジャケットですね。 ブラックのニットタイにホワイトのタブカラーシャツなど、モノトーンのタイドアップもオススメです。
"BEAMS F"オリジナルのシルバーボタンのネイビーブレザーに、Vネックニットとシャツのレイヤードスタイルで合わせてみました。チョイスしたシャツは、新入荷でオススメの"Drake's"のレギュラーカラーシャツです。
"CIRCOLO1901"のブラックのジャージジャケットに、タブカラーシャツとグレーのVネックニットをノータイで合わせてみました。 勿論、ニットとのコーディネートやタイドアップも楽しめるオススメのジャケットです。
【セールジャケットのご紹介】 DORMEUILのリネン×ウール素材のブラウンジャケットにピンクのオープンカラーシャツを合わせました。差し色でニットを肩掛けで味付けし、素材とカラートーンを馴染ませた上品なコーディネートです。
バンドカラーのリネンストライプシャツでのコーディネート。淡いグリーンのシャツを【giabsa rchivio】ライトグレーのストレッチウールパンツに合わせリラックス感がありながらもシックな印象に纏めました。バンドカラーシャツはゆったりしたバランスがポイントです。
爽やかな雰囲気漂うグリーンのオープンカラーシャツを淡いトーンでコーディネートしました。 オープンカラーシャツに5ポケットパンツと非常にカジュアルな組み合わせなので足元はコインローファーで締めました。
〈ALESSANDRO GHERARDI〉リゾートシャツに相応しいペイズリー柄のオープンカラーシャツです。コーディネートは、柄が綺麗に映えるホワイトのリネンパンツを合わせたエレガントな装いです。
大柄なチェックのオープンカラーシャツをグルカやサイドアジャストのパンツにタックインし、足元にはビットローファーか、スポーティーにエスパドリューはいかがでしょうか!〈お気に入り〉、〈フォロー〉ボタンを押して頂くと、気になる投稿の見返しに便利です!
<ORIAN>の別注オープンカラーシャツを使ったコーディネートです。千鳥格子のカジュアルよりのキレイめスラックスにスエードのスリッポン、モノトーンで纏めて都会的なルックスに。上品な合わせに応じて、インナーに<JOHN SMEDLEY>のニットTシャツを忍ばせてバランスを取りました。
<LARDINI>のシックなカラーリングとワイドチェックが印象的なジャケットをカジュアルにコーディネートしました。 タブカラーシャツでノータイの物足りなさを解消し、チェックのグリーンを拾いニットをレイヤードしました。 色や柄の主張が強い合わせに対して、オフホワイトのパンツならばコントラストが効きすぎない為、自然に馴染みます。
秋らしい気温になってきましたね。 レザーの季節到来です! オリーブグリーンのスエードドライビングブルゾンに、イエローのニットとタッターソールチェックのタブカラーシャツ。 カラーニットを取り入れた旬なカジュアルコーディネート、オススメです!
<BEAMS F>レーベルのタッターソールタブカラーシャツが入荷しました。 洒落た配色の2色展開。今シーズン人気のツイード系ジャケットと相性抜群のシャツではないでしょうか。スポーティーなジャケットスタイルに是非取り入れてみてください。