英国的な素材使いが個人的に刺さった〈BOGLIOLI(ボリオリ)〉のホームスパンジャケットを中心にコーディネート。 アメリカンなディテールに合わせてデニムパンツを、素朴で暖かみのある素材に合わせてスエードのチャッカブーツをそれぞれセレクトした点がポイント。 古くさく見えがちなホームスパン素材ですが、シャンブレーシャツやデニムパンツ等のスポーティーなアイテムでまとめると現代的な雰囲気に仕上がりますよ。
【10/19(日)まで、ビームスクラブ ポイントバックキャンペーンを開催中!】<BEAMS F>ヘリンボーン柄のグレージャケットをメインにコーディネート。<Drake’s>のキジ柄ネクタイやシャンブレーシャツ、カーキのコットンパンツでカントリー要素を強めにした装いです。普段の自分だとあまり選ぶことのないファッションスタイルですが、これはこれで良さがありますね。
<BEAMS F>オリジナルのハンドメイドラインジャケットを軸に、アメリカントラッドな雰囲気でコーディネートしました。<Brooks Brothers>ストライプネクタイのレッド、イエローが細く入る配色やシャンブレーシャツがトラッドの空気感になるポイントです。
綺麗なグリーンのハウンドトゥースジャケットをタイドアップしてコーディネート。 伊ブランドらしいカラージャケットのVゾーンは、ワイドカラーのシャンブレーシャツをチョイス。ただし、くすんだ濃いめのシャンブレーではなく、淡く柔らかなカラーのシャンブレーにする事がポイントです。淡い、柔らかいトーンのジャケットに馴染む様なこのシャツが個人的にはベストかと。タイはチャコールグレーに近いグリーンのニットタイを合わせて、パンツはデニムスラックスでジャケットの上品さを最大限活かしたコーディネートです。
ウエイトのある英国生地でフランネルダブルブレステッドスーツをコーディネート。 Vゾーンはシャンブレーシャツに見えますが、実はツイル織のシャンブレーカラーのタブシャツです。プリントのネイビードットタイを合わせて80年代風に。 足元は堅くなりすぎないようにタッセルローファーにしました。 推しのスーツです!
suits style。コットン×ウールのブラウンスーツにシャンブレーシャツ。色数を抑えてネイビー×ブラウンでコーディネート。