<Tudor Rose (チューダー ローズ)>のチーフがポイント。クラシックスタイル。
待望の<George Cleverly(ジョージクレバリー)>はクラシックローファーの追加入荷があったので、早速それを使ったコーディネート。今季も大人気の<Brilla per il gusto>は<DORMEUIL>のTONIK WOOLで仕立てられたジャケットに合わせました。これからの暑い季節に羽織る、ちゃんとした見え面のジャケットとして、コチラに勝るお品は無いと、個人的には勝手に考えていますが、羽織ると信じて頂ける自信もありますね。風合いのあるネクタイは<STEFANO CAU(ステファノカウ)>の軽やかな仕立てが良い雰囲気です。シャツは<GUY ROVER(ギローバー)>のグリーンのストライプシャツ。深いグリーンで少し縁取りの入った太いストライプ柄が、個人的にド嵌りしていて、凄く好きな1枚ですね。ラウンドカラーのディテールも堪りません。パンツは<IGARASHI TROUSERS(イガラシトラウザーズ)>のトロピカルウールのパンツ。明るい色がこれからの強い陽射しに涼し気に映えると思います。ジャパンウールのサラッとした肌触りも魅力的です。ぜひ、ご覧下さい。
<BEAMS F>ウール54%、シルク24%、リネン22%の「MALLALIEUS」社の生地を使用したジャケット。シルクの上品な艶にリネンの軽やかさが合わさった、雰囲気の良い1着です。グレーの色味もそれを引き立てます。コーディネートはライトグレーやホワイトで軽やかな印象をより前面に出す意識にするとシーズンらしさも演出できます。
【BEAMS F】英国のメーカー〈WILLIAM HALSTEAD〉社のウールギャバジン生地を採用したスーツです。 ハリコシのあるタッチで、ダークグリーンというカラー表記ですが、ダークブラウン味のある絶妙な色合いが魅力的です! コーディネートは、ゴールドベースにパープルが効いた小紋柄のプリントタイをポイントに、ブラックのクラッシックローファーで全体を引き締めました。 【♡+ お気に入り】【♡+ フォロー】を押して頂くと後で見返しやすくなります!
<Brilla per il gusto>ウール、シルク、リネン混紡のジャケットのコーディネート。無地ながらも素材による生地の雰囲気が良く、春夏におすすめな1着です。グレーのサイドアジャスタースラックスやドレスローファーと合わせた良い塩梅なジャケット&パンツスタイル。今回ご紹介しているジャケットのネイビー色が在庫わずかなのでお早めに是非!
【MASAYAのこれええやん!vol,137】 DORMEUIL『SPORTEX VINTAGE』生地のネイビースーツでスタイリングを組みました。 過去にスポーツ用のジャケットに使用していた生地を踏襲している為、堅牢性があります。 メランジ調で表情がある生地ですので、単色のネイビースーツとも差別化ができます。 おすすめです。 【♡+お気に入り】を押していただくと商品を見返す際に非常に便利です。フォローも非常に励みになります!
ブラウンを基調とした、春夏らしい軽快なコーディネート。ビジネスでもカジュアルでもいける便利なアイテムを中心にチョイスしてます。
<BEAMS F>ハンドラインのスーツを使い、コンテンポラリーなスタイルを意識し組みました。程よく上品に、スポーティーにまとめたい時は<TRICOT-DIO>のニットタイがいい仕事してくれます。
ホワイトパンツと白シャツを合わせる時は、ベルトでアクセントをつけるのが個人的な拘りです。白のトーンの差が一本挟むことで際立たず、自然に着れる気がします。
〈RAffa MOLINA〉インカ文明に由来する柄を用いたアルパカVネックベストです。カントリー調なヘリンボーンジャケットとのコーディネートも、フェアアイル柄とは違う表現で愉しめるのが魅力です!
英国的なグレンプレンドに、シーズンカラーのひとつであるターコイズブルーが走るモダンクラシックな雰囲気の生地です。 シンプルなネイビーのVゾーンに対して、足元のタバコカラーがポイントです。
50年代のあの名優を意識した、同色Vゾーンコーディネート。 クリアカットのライトグレー生地に、サックスブルーのシャツとサテンネクタイが映えます。 タブカラーやエラスティックスリッポンでよりクラシックな雰囲気にしました。
ガンクラブチェックのジャケットをタイドアップスタイルで。ブラウンのニットタイ、スリッポンで軽快な雰囲気に。