ネイビー×グリーンで纏めたVゾーンです。 洒落た色使いですが、派手さはないので日常的に取り入れやすいかと思います。
<De Petrillo>のネイビーダブルブレストジャケットを使ったタイドアップスタイル。 リネン62%コットン38%の生地は少し明るいトーンのネイビーで、春夏シーズンらしい軽やかな雰囲気が魅力です。ネクタイの色柄をアクセントに、オーソドックスなスタイルにコーディネートしました。
広めのラペルに低いゴージラインが特徴的な〈BEAMS F(ビームス F)〉新型のRING JACKET製スーツは、清涼感あるドライタッチな生地感ながら柔らかなタッチが魅力的な一着となっております。 今回は春夏シーズンに映えるように鮮やかなサックスブルーのシャツにパープルベースの小紋柄ネクタイをアクセントに。 タイの柄とシャツの色をリンクさせる事でうるさくならずに着こなしがまとまりますね。 ブログでもご紹介しておりますので、合わせてご覧下さい。
ベージュのスーツにブルーのシャツ、ネイビーベースのネクタイというベーシックな夏のビジネススタイルです。 「MR_BEAMS 365日ゾーン」より
【夏こそノンストレスに!】 正統派ともいえるチョークストライプスーツ。夏らしく素材感のあるアイテムを合わせて! アームホールや襟付け、そして芯地付けなどがハンドで施され、非常に柔らかく軽快な着心地です!是非お試しください。 ※毎日18:00にブイゾーン更新中です。
<BEAMS F>ストライプのスーツにレッドのタイを合わせてみました。イギリスやアメリカでは、よく見かけるコーディネートです。
<Stile Latino>のブラウンホップサックジャケットをシンプルにコーディネート。 ビジネスシーンでも無理なく着用出来そうな、ダークブラウン無地。シンプルですが存在感のあるジャケットです。
【正統派な合わせにもメリハリを!】 昨日ご紹介したチャコールグレーのスーツのお色違いでございます。 グレンチェックのサックスブルーシャツにジャカードの表情が引き立つレジメンタルタイでブイゾーンをより立体的に作ってくれます。 ※毎日18:00にブイゾーン更新中です。
<BEAMS F>レーベルのブラウンスーツです。ウール52%リネン48%生地を使用したパッチポケット仕様。ブラウンの発色も明るめで非常に洒落た雰囲気のスーツです。 Vゾーンはコットン/リネンのシャツにプリントタイを合わせ、ヴィンテージ感が漂うような雰囲気をイメージしました。これから夏に向けたシーズンにおすすめのスーツスタイルです。
<Barbour>新作、男のトレンチコート。グサっと刺さりました。男心をくすぐりますね。オイルドコットンではないので、クローゼットに仕舞う時などにも気を使わなくて良く、扱いが楽です。着丈は膝下まであり、ゆとりもしっかりとありますのでウエストベルトを縛りドレープをつけて動きのある表情も楽しめます。通年でお召し頂ける生地でとても重宝しそう。早めになくなってしまう予感がします。
<Stile Latino>ブラウンカラーのミニチェック柄スーツ。ウール100%でしっかりと厚みがある生地。股上が深く、2アウトプリーツ、サイドアジャスター。クラシカルな仕様で長くお召し頂けます。こちらのコーディネートには、スエード素材の外羽根レースアップをチョイスしたいですね。プライスダウンになっている今がオススメです。
<MACKINTOSH>ウール100%、ライトメルトン生地のトレンチコート。ダークオリーブカラーですが、柔らかな肌触りと保温性のあるライトメルトン生地を使用している為、ミリタリー色が強くなく、オンオフ兼用でお召し頂けます。柔らかな印象のオリーブカラーです。フロントボタンをかけて、襟を立てるだけでも首元をしっかりとガードできます。これからの時期はグローブもプラスしたいですね。
<Gabo>のウィンドウペーンスーツのVゾーンコーディネート。ペーンの色を拾ってベージュのネクタイ、サックスブルーのシャツで繋げました。柄の入り方が上品なスーツですので、クリーンでシンプルな合わせをイメージして頂くと品良く纏まりますね。
<HERNO>中綿入り、カシミヤ100%のチェスターコート。フロントのナイロン部分を取り外しています。糸から撥水加工を施してあり、カシミヤの風合いはそのまま。毛足の表情やヌメっとした光沢感。グレーの色合いですと、スタイリッシュで上品な印象。シルエットも<HERNO>らしいシャープなラインです。定期的に、ブラッシングで毛並みを整えることをお忘れなく。良い状態を長くキープさせる秘訣です。
挿し色のブルーのペーンが印象的な<Stile Latino>のジャケットです。今時期ならではの温かみのある生地感が魅力。柄on柄のコーディネートにも挑戦したい1着です。
ブラウンの千鳥柄スーツにパープルのシャツとタイで馴染みつつも華やかさもあるコーディネート。