<fennica>オリジナルのインド製ブロックプリント生地のミトンは、鍋つかみに、鍋敷きにと使える優れもの。燕の刺繍がポイントになっています。<柳宗理>のテキスタイルをテーブルクロス代わりに使っています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ こちらのテキストの下にある『♡+ お気に入り』をタップして頂くと保存され、後から見返す事が出来ます。ぜひご利用ください。
<湯町窯>久々の入荷です。柄にバリエーションを持たせた陶板は角皿代わりに使うのも良いですし、厚みのある長角皿は高台の無いぺたっとしたフォルムが面白いので高さや厚みのあるお料理に使ってみてはいかがでしょうか。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ■こちらのテキストにある『♡+ お気に入り』をタップして頂くと保存され、後から見返す事が出来ます。ぜひご利用ください。
【暮らしを豊かにするモノ】〈湯町窯〉小皿の再入荷です。2枚共ちょっとぽってりとして程よい厚さ。上:10cm 下:15,5cm
<湯町窯>角鉢は、スリップウェアならではの美しい柄にほどよい深さと大きさです。少し大きめな私の掌にちょうど収まるサイズです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ■こちらのテキストにある『♡+ お気に入り』をタップして頂くと保存され、後から見返す事が出来ます。ぜひご利用ください。
【暮らしを豊かにするモノ】丸くぽってりとしたポットで一服。
お気に入りのポットと角皿。
島根県の湯町窯より。 写真の様な黄色い釉薬が特徴で、スリップウェアと言われる紋様が代表的なとても人気のある窯元です。 民芸運動の指導者の1人、バーナードリーチが訪れて指導された窯元の一つです!
【暮らしを豊かにするモノ】湯町窯のお皿。どことなく落ち着いてホッコリする感じ。
【熊好きには堪りませんね!!】
<湯町窯>久々の入荷です。
島根県<湯町窯>より届いた器が本日並びました!まるでチョコレートのようなこちらは、スリップウェアで様々に加飾した陶板。どのように使おうかと想像が膨らみます。詳しくはブログでもご紹介していますので、ぜひご覧ください。
器の収納はどうされていますか?敢えて見える所に置いて飾ってしまう、というのもお勧めです。お気に入りのポットやカラカラが目につく棚にあるなんて、案外楽しいものかもしれません。
スツールをサイドテーブル代わりに。<岩本商店>のトレイは桐製で軽く、小ぶりでちょっとしたお茶のセットにちょうど良いサイズです。
ガレナ釉、黄釉などと呼ばれる、温かみのある色調のこの釉薬は<湯町窯>でも海鼠(なまこ)釉と並んで象徴的な色として認識されておられる方も多いのではないでしょうか。寒い時期には一層の温もりを感じさせてくれるように思います。
<松本民芸家具>518型スツールは、装飾的な要素を省いた構造とデザインで、腰かけるだけでなく、サイドテーブルとして使用するのにもお勧めです。
ドリッパーもお皿もマグもBEAMSで購入しました。おやつはセンス抜群の友だちからの手土産です。ブログも合わせてご覧くださいませ。