<BARBA>4つボタンのジャケットをメインにコーディネート。白のTシャツとイージーパンツを合わせた軽い雰囲気は、ジャケットの印象によく馴染みます。Tシャツも袖がドレスシャツのように付けられていたりと、上品な1着を選んでいるところがポイントです。
<TINTORIA MATTEI>夏らしく爽やかなオルタネイトストライプ生地を使用したシャツブルゾンです。少しゆったりとしたシルエットを活かし、リラックス感のあるスタイルで着用するのがおすすめです。
【BEIGE】ワントーンのスタイリング。休日にサラッとユルい雰囲気をイメージしました。〈Placide〉の別注リネンコットンのバンドカラーシャツが、幅広いコーディネートに合いそうな一着です。
<GRAN SASSO>リネンコットン ケーブル クルーネックニットのご紹介です。初回入荷時は人気で店頭にあまり並ばなかった品ですが、再入荷があり現在店頭に並んでおります。オフの日用のリラックス感が出せるアイテムです。先日、ご紹介した<F.LLI Giacometti>のサンダルとのコーディネートもオススメです。
ブラックスエードを軽快に。コチラは<QUATTROCCHI>のゴートスエードジャケット。ノーカラー仕様の為首周りが軽く、レイヤードしてもスッキリとした印象を保ってくれます。新色の鮮やかなグリーンが◎な<International Gallery BEAMS>のフレアパンツを合わせ、春を先取るスタイルに。 ※【♡+】を押していただくと後で見返しやすくなります。是非店舗・スタッフ共に、フォローもお願い致します!
季節感あるビビットカラーを取り入れる。それぞれに<F.LLI.GIACOMETTI>のグルカシューズ、<ROBERTO COLLINA>のカーディガンで鮮やかな色味を取り入れた、シーズンらしいコーディネート。赤や黄などポジティブな色味を足すことで、気分も持ち上がりますね。程良いリラックス感も着合わせのポイントです。
素材や着方でイメージを変える。国防色であるオリーブグリーンは、どうしても「重厚感・がっしりしている」イメージを連想しがち。ですが、取り入れ方次第でそんなイメージが払拭できます。コチラは、サラッとした肌あたりのフレアパンツ(左側ボトムス)や、コードを使うとチュニック風に形を変えられるコート(右側トップス)などにオリーブグリーンを選択。他に合わせるリネンやラフィアなどシーズンならではの素材を足す事で、軽さを演出しています。
街にも馴染むリゾートスタイル。昨今盛り上がりを見せている「オープンカラーシャツ」を、セットアップのインナーやエスニック要素あるペインターパンツと合わせ、やり過ぎた現地感が出ない様MIXしました。足元にはジャーマントレーナー・グルカサンダルをチョイス。全体のバランスをとっています。
ゴキゲンレコメン ワイドシルエットなシャツはアウター感覚でTシャツの上からさらりと着用がおすすめ。綺麗めウールスラックスはほんのりフレアなシルエットがさらにゴキゲン!
リネンジャケットにTシャツでシンプルにコーディネート。足元はパイソンで少しヒネリを加えました。
インターナショナルギャラリービームスのマネキンのご紹介です! 左はカットソーのボーダー、ジャケットの裏地のペイズリー、メッシュパーカーのレオパード、パンツのチェックと、服も柄もレイヤードしまくりです! ですが色や柄、素材感を合わせる事でまとまって見えます! 右はスエードジャケットに開襟シャツ、ゆったりしたパンツにサンダルですがシャツとジャケットの間にナイロンのシャツをレイヤードする事でまとまりすぎず良い違和感を醸し出しています! どちらも玄人なコーディネートです!