(179センチ61キロ サイズM着用) 50年代の米軍ウールシャツをデザインソースに、コットンポプリン素材で仕立てたシャツジャケット。 Mサイズを着用しましたが、Tシャツの上に着てジャストサイズ。 もう少し緩め、丈ももう少し欲しいので個人的にはLサイズが好みです。 前身頃から後ろ身頃へとクロスするヨークのデザインなど、オリジナルの意匠を踏襲し、細部までこだわりが詰まったミリタリーアイテムです。 (“♡+”を押して頂くとマイルが貯まります!「いいね」や「フォロー」をしてご活用下さい!)
【 "1点" から生まれました。】 ただひたすら紹介ブログの "ベルト" を使用したスタイリング。華奢なラグジュアリーなベルトをラギッドなカーゴパンツに合わせ、レザーシャツジャケットを軸にフレンチルックに。『ブログも併せて是非ご覧下さい!』
ミリタリーテイストの香りが色濃くするアイテムでコーディネート。<A VONTADE>シャツジャケットと<Tangent>のベイカーパンツです。インナーは白いニット、シューズは茶のスエードスリッポンを選びました。
〈 A VONTADE / ミリタリーシャツジャケット 〉ベトナム戦争時に米軍で使われていたモデルをベースにデザインされています。経年変化も楽しめる1着となっております。
身長168cmで体重53kgの私はxsサイズで丁度良いですね。60〜70年ベトナム戦争時に米軍で採用されたモデルをベースにしたシャツジャケットは軽い羽織りとしてピッタリです。詳細が気になる方は下記のアイテム欄から商品ページをチェックしてみてください!
緩めのフィッティング、リネン素材のようで実は綿100%のシャツになりますが、今シーズンのトレンド要素、シャツジャケットの位置付けでコーディネート。さらっと羽織る感じで着て頂きたいです。
ベーシックなシャツジャケットは、Tシャツと合わせた軽快な着こなしがおすすめです。シンプルなコーディネートながらも、ベーシックなオックスフォード生地のおかげで品良く着て頂けます。
〈GIANNETTO〉のシャツジャケットに、ボーダーTを合わせた大人のマリンスタイル。ボトムスにオリーブをチョイスする事でカジュアル感も演出しました。この場合、足元のホワイトシューズは必須アイテムです。