【ニットポロシャツを使ったコーディネート】をまたもご紹介です。"DRUMOUR"のパイル生地スキッパーポロシャツを主体に、他アイテムはブラックカラーで統一感を。気温が上がるのにつれ、鮮やかな色味のコーディネートも素敵ですが少しシックに、都会的な印象のあるブラックカラーを効かせたコーディネートもありかと。是非一度お試し下さいませ。
<TAGLIATORE>グリーンを取り入れた都会的なダークトーンのチェック柄が目を惹くテーラードジャケットです。軽量な『ダカール』モデルゆえ軽やかな着心地です。コーディネートは、プルオーバーシャツの襟をラペルから出した、リラックス感のある着こなしにまとめました。
〈CINQUANTA〉スエード ドライビングブルゾンをメインに、ブラウン系でシンプルにまとめたカジュアルスタイルです。 「♡+」マークを押して頂くと気になった商品が見返し易くなります。併せてフォローもして頂けると嬉しいです。
新入荷〈STILE LATINO〉TEXAS ウール リネン シャツジャケットのご紹介です。現代のイタリアン テーラード界において最高峰に位置するブランドが手掛ける品です。シャツメーカーが手掛けるシャツジャケットとは素材選びからカッティング、縫製に至るまでサルトリアの技術が落とし込まれています。シャツのような軽快さは持ちながら、美しいドレープや肩周りの可動域も考えられた仕立てになった完成度の高い一着になっています。是非店頭でご覧になって、お試しください。
<Finjack>楊柳織りのジャケットをメインにコーディネート。ブラックウォッチ柄も凹凸のある織りにのせると雰囲気が変わりますね。軽やかなジャケットなのでポロシャツや華奢なローファーと合わせるのがおすすめです。初夏以降のジャケット&パンツスタイルにいかがでしょうか。
【カジュアルシャツを使ったコーディネート】を本日もご紹介です。アーストーンを取り入れたデイリーユースな合わせを意識しました。グリーンとベージュの相性は抜群です。土臭くならないよう上質なコットンTシャツやコットンスラックスを取り入れクリーンな印象へ。肩肘張らないリラックスしたサイズのシャツですので、タックアウトで羽織ってみてはいかがでしょうか。是非一度お試し下さいませ。
新入荷<Finjack>ミックスファブリック クレープ ジャケットのご紹介です。昨日はダブルブレストの品をご紹介しましたが、こちらはシングルブレストです。アイビーテイストなブラックウォッチ柄ですが今のトレンドに合わせ、アップデートされています。画像の様に明るい色目を使ったらしさのあるコーディネートや濃い色目を使用してシックでモダンなコーディネートも楽しめると思います。
これからのシーズン、ジャケットと合わせる時にネクタイは重たい印象…、でもポロシャツは味気ない。そんな時におすすめなスキッパーポロ。<GRAN SASSO>のスキッパーポロは無地ではなく、バーズアイが入るさりげなさが良いです。襟の開きも深過ぎないため程よい軽さを演出できるコーディネートになります。
新入荷<BRIGLIA 1949>コットン リネン 2プリーツ スラックスのご紹介です。ジャケパン スタイルからトップスにニットのポロシャツやクルーネックなどを着用したカジュアル スタイルまで対応出来る品です。2プリーツで腰まわりにゆとりが出ますので太ももの太い方やリラックス感が出るシワを楽しめる品をお探しであればオススメです。
<Finjack>ブラックウォッチ柄の楊柳(ようりゅう)織り生地を使用したジャケットです。楊柳織り特有の凹凸のある表情があり、清涼感と軽やかな着用感が特徴です。コーディネートは、チェック柄のグリーンに対し、少し明るくグリーンのニットTシャツをポイントにしたリラックス感のあるジャケットスタイルにまとめました。
【ジャケットにプリントタイを使用】したコーディネートのご紹介です。ホワイト×ブラウン×ブルーの王道カラーでまとめてみました。いなたい雰囲気にならない様、ホワイトのパンツとローファーで足元は軽快に。立体感のある生地のジャケットやシャツに是非合わせてみてはいかがでしょうか。
【"ネイビーブレザー"を使ったコーディネート】のご紹介です。"LEO MASTER"のウール×リネン素材のシングルブレザー。こちらコスパも良し、生地の表情良しと非常にオススメの1着でございます。コットントラウザーに、プリントタイを合わせた軽いジャケパンを意識しました。これからの時期、インナーはポロシャツ等も◎。是非一度お試しくださいませ。
デニム素材のブレザーをメインにしたスマートカジュアルなスタイリングです。
<TAGLIATORE>淡く上品な配色のオルタネイトストライプ ジャケットです。モデルはG-DAKARで、裏地の無いアンライニング仕様による軽快な着心地です。コーディネートは、アイボリーのスキッパーポロなど、淡い色でまとめた合わせがポイントです。
【キーワード"トーン オン トーン"を意識】したコーディネートです。今シーズンは特に私自身取り入れていきたいキーワードですが、ポイントは素材のズラシ方が大事になってくるかと。あくまでも個人的ですが、濃淡の表現が難しいからこそリネンやコットン、更には生地の織り方でメリハリを出すと◎。今シーズンに是非この色合わせいかがでしょうか。
<BEAMS F>1837年創業の英国〈MOON〉社製のウールとリネンの混紡生地を使用したタータンチェック柄のジャケットです。仕立てはRING JACKETが担当。美しいシルエットと立体的なパターン設計により、快適な着心地が魅力です。