〈CINQUANTA(チンクアンタ)〉のライダースジャケットのご紹介でございます! ベストセラーの襟付きシングルライダースモデルです。 やぎ革スエードを使用し、柔らかく滑らかな毛並みは程よく光沢があり、カジュアルながら、非常に上品な佇まいです。 スラックスからカジュアルパンツまで、コーディネートも幅広くカバー出来るのも良いですね。 少し赤味のあるブラウン、大人なカラーリングですので、是非!
上品で落ち着きのあるライダース。長きに渡り好評頂いている<QUATTROCCHI>のシングルタイプのライダースに、満を辞して素材違いが仲間入りしました。しっとりとした肌触りの上質な山羊革を使用し、カラーはダークブラウンをチョイス。一味違う、オトナな仕上がりとなっています。
〈EMMETI〉のシングルライダース、モデルJURI。 シンプルでクセのないディテールは、様々なアイテムと好相性です。 〈ZANONE〉のザックリとしたクルーネックニットは、発色の良さが特徴的で、ブラックライダースのインナーとして、非常に美しく映えます。 アクセントに、ハンカチをネッカチーフ代わりに巻き、ほんの少しの上品さを。
【ゴートスエードのライダース】 シンプルでモダンな雰囲気が格好良いライダースジャケット。ゴールドジップが上品です。身長173cmでMサイズ着用。インナーにケーブルニットMサイズを着用しています。
近頃ですと、季節の変わり目にレザーブルゾンをお召しになる方が、とても多くなった様に感じられます。<CINQUANTA>はスエードのシングルライダースジャケットですと、スエードの柔らかな質感や、襟の表情が上品で、大人の雰囲気が演出されますね。春先は<JOHN SMEDLEY>のボーダーでボートネックのニットに、<Tangent>はコットンのカーゴパンツを合わせると、新しい気分が高まりますね。
<EMMETI>の大ヒットモデル「JURI」にも、今季はブラックスエードがラインナップされています。表革とスエードとどちらがお薦め?と言ったお声もよく耳にしますが、個人的には大人っぽい上品さを演出出来るのがスエードの魅力だと思います。チルデンニットや少しボリュームのあるウールパンツと組み合わせて、都会的な雰囲気を楽しむのが良いと思います。
ブラックスエードのライダースジャケットをパープルカラーで上品な雰囲気に。細身のグレーコーデュロイパンツで暖かみを入れつつ、全体をスリムなシルエットで合わせると艶のあるスタイルに仕上がります。
ブラックスエードのシングルライダースをペールトーンのニットで上品なスタイルに。ジャージー素材のドローコードパンツでリラックス感をプラスして。
<CINQUANTA>の気になる一着、ブラックスエード仕立てのシングルライダースブルゾンです。ゴールドの金具がラグジュアリーさや、知的な上品さを演出していて、ハードさやシャープさを和らげています。ニットとやウールパンツとの合わせも良いですし、この様にデニムやバッファローチェックのシャツと言った、アメリカンテイストのカジュアルウエアと合わせれば、全体を綺麗に纏めてくれますね。
モノトーンにカラーをプラスしたライダーススタイル。鮮やかなブルーが上品なアクセントに。表革のレザーにはスエードシューズがおすすめです。
〈EMMETI〉より、別注のJURIを。 柔らかいスエード素材で、ラギットすぎない上品な印象。 元来は土臭いアイテムですが、粗野ではない作り、スマートなシルエットなどのおかげで、美しく仕上がっています。
ブラウンのワントーンコーディネートです。スエードのシングルライダースジャケット、ストライプのドローコードパンツでリラックスしつつも上品な雰囲気に。
スエードのライダースジャケットをタイドアップスタイルで。表革リボンタッセルのベルジャンシューズで上品な雰囲気に。
スエードライダースを使ったカジュアルスタイル。チルデンニット、ドローコードパンツとラフなコーディネートですが、しなやかなスエードとベルジャンシューズが上品な雰囲気にまとめてくれます。