<TAGLIATORE>よりデニムのピークドラペルジャケットです。ゴールドメタルボタン仕様だったりと、堅いイメージを抱かれる方もいらっしゃると思いますが、そこはやはりデニム生地。コットン×リネンのパンツや、チェック柄のスポーティーなシャツを組み合わせるのも良いと思います。ぜひお試し下さい。
カプリシャツにショーツを合わせた清涼感のあるスタイル。足元のラフィア素材のローファーでアクセントを。
スーツにニットポロを合わせたスタイル。足元にはビットローファーで艶感をプラス。
リネンコットン素材のデニムソラーロ生地。Vゾーンにはオレンジを挿して春らしさをプラス。
〈DE PETRILLO〉はリネン生地のチェックジャケットです。ダークトーンの渋い色柄ですが、リネンなので軽やかです。ノータイでオープンカラーシャツを合わせるのも良いでしょう。今回はタイドアップして、コットンパンツにローファーという、夏の定番スタイルで纏めました。ベージュのコットンパンツは、こうしたチェック柄のジャケットには、一番役立ちますね。
デニムライクなコットン×リネンの生地を用いたジャケットです。シアサッカーの様な生地だと、お仕事で使い辛いとお考えの方には、こちらがお薦めかも知れませんね。ホワイトやサックスのシャツを入れて、ベーシックに合わせるのも良いのですが、今回は〈GIANNETTO〉のチェック柄のボタンダウンシャツや、〈CROCKETT & JONES〉のペニーローファー「MAINE」でスエードをチョイスし、アズーロ エ マローネを意識してみました。茶を入れたコーディネート、お薦めです。
コットンリネン素材のデニム生地が都会的に映る<EQUIPE'70(エキップセッタンタ)>の4ポケットジャケット。Tシャツ代わりに、クルーネックニットを合わせるのが今の気分です。
〈DE PETRILLO〉はグレンプレイドにブルーのペーンが走ったスーツ。こう見えて、リネンが半分以上を占めた生地でして、張りのあるざっくりとした風合いが良いですね。シャツもリネン混の物をチョイスして、ブルー×ボルドーという英国調の色合わせのVゾーンにしています。足元もタッセルローファーにして、堅すぎない雰囲気を狙っています。
だいぶ蒸し暑いので、爽やかなリゾートスタイルの気分が高まってきましたね。カプリシャツやドローコードパンツも、リネンやシアサッカーといった素材に目が行きます。足元はサンダルやエスパドリーユも良いでしょうし、より街歩きをメインに考えると、ゴムソールのローファーが便利ですね。
<Vゾーンコーディネート> コットン×リネンのデニム調ジャケットにラウンドカラーシャツとレジメンタルタイ。 80年代のアメリカンブリティッシュなイメージでコーディネート。
軽いシャツジャケットは〈DRAKE'S〉のお品になります。サファリテイストで袖を捲っても様になるので、これからの季節に丁度良さそうですね。足元はグルカサンダルだけでなく、タッセルやビットローファーなどで、もう少し綺麗目に纏めるのも良いと思います。パンツはサッカー生地等の、軽めのお品がお薦めですね。
Giannettoの鮮やかなカラーのリネンシャツが入荷しました。パンツはホワイトパンツが一番決まりやすいですが、デニムパンツも問題なし。ライラックはブラウン系に、ターコイズはネイビージャケットにもマッチしますのでジャケットスタイルにもトライしたいですね。襟型はお客様に定評のあるカッタウェイカラーです。
気軽に履けるローファー入荷しました!
DEPETRILLOのリネン×コットンのデニムジャケット、しかもダブルなのが良いですね。当店の高橋が愛用しているので、スタイリング画像なども参考にして頂ければと思います。合わせたPETRONIUSのチェック柄のネクタイは、リネン100%のお品です。素材の合わせもポイントですね。
春先に気分が上がる色合いのコーディネート。T-JACKET(ティージャケット)はリネン、ヘリンボーン、テラコッタカラーでトレンド感満載のジャケット。GIANNETTO(ジャンネット)のイエローが挿し色として効いてます。スエードのローファーを合わせたくなります。
18SSの新規商品を使用したコーディネート。キーワードでもある、リネン混のデニムスーツに対してシャンブレーのタブカラーシャツを合わせています。そこにボーダーのニットタイを合わせる事で、春夏の雰囲気を更に引き立たせています。これらの商品以外にも、春夏の商品入荷していますので、是非一度ご来店下さいませ。