盛岡では5/31(日)までの期間限定で「BEAMS JAPAN MORIOKA」が営業中!盛岡でしか買えない特別なアイテムもご用意しております。おなじみ高田織物の小物入れも盛岡仕様で登場だ!残り1週間、ご都合の合う方は是非〜!!(写真は新宿で撮りました)
今年は「橙色」。例年大好評の〈Aladdin〉とのコラボレーション。「トリカゴ」「ブルーフレーム」(10/25(金)発売)「ポータブル ガス」(11/25(月)発売)の3型でご用意。 運びやすく、瞬時に暖かさをお届けする〈Aladdin〉。機能性ももちろんのこと、お部屋に置くだけでオシャレな空間を演出してくれます。
思い思いに色を付けて楽しめる磁器製オーナメント。この場面では子どもたちの感性で自由にデザインをお願いしてみたら、スイスイと色を塗って楽しんでくれました。大人が本気で色を付けるもよし、白いアロマを垂らして芳香させるも良し、インテリアを和ませるアイテムとして活躍します!
中山道 大湫宿の『大湫の大杉(おおくてのおおすぎ)』。2020年7月に根元から倒れてしまった瑞浪市のご神木です。今でもこの画像からも感じられる通りのパワーや存在感を誇ります。とにかく巨大だった杉の一部が使われたアイテムたち。新たに生まれ変わり、これから別の様々な場所で670年紡いできた巨木の記憶を
無垢の真鍮を削り出して作られる〈CTSH〉の花器、香立てシリーズ。まさに金属加工専門工場で、精密に金属を加工していく工程は、職人による技術が発揮されたアイテムです。無機質な素材に活ける花や、揺らめく煙や炎との何とも言えない”ミスマッチ”が製品の持つ魅力を引き立てています。
とある日の初秋の早朝、瑞浪の歴史ある酒蔵〈中島醸造〉で、酒つくりの工程の一つ『むしとり』を見せてもらいました。ここで蒸されたお米が将来、中島醸造の誇る『小左衛門(こざえもん)』になると思うとなぜかお酒に対して親心みたいなものが芽生えるという不思議な感覚になりました。
ミステリアスな柄がタイルに浮かび上がる様子を〈玉川釉薬〉の工場で見学。そこでできたタイルをアクセサリーにするために作家さんが丁寧にピアスを作り上げる様子もアトリエで見させてもらいました。手間ひまかけて作られる作品の柄は唯一無二のデザインとなるため、皆さんには一期一会の出会いを果たしてもらいたいです。
瑞浪市のアイテムで一番の物欲的衝撃を受けた〈nozan(ノーザン)〉の花器シリーズ。釉薬による有機的な柄が本体に綺麗に浮かび上がるデザイン性の高さが魅力(画像は有機的な柄が強調されるよう無機質なコンクリート壁をバックにし、ステンレスの台に配置しました)。自宅には、手前に見える黒のツル首一輪挿しを現地でわけていただき玄関に飾りました。画像では伝わらない迫力や魅力をぜひ感じてもらいたい一押しシリーズです!!
瑞浪市のお洒落なパン屋〈パントリー〉で買ってきた美味しいパンを〈みずなみ焼 山喜窯〉の『大地の器』シリーズのお皿でいただきました。豆皿にはバター、マルチカップにはコーヒーとハード系ブレッド、スクエア皿には総菜パンとイチオシのモノトーンクロワッサン(陳列姿は圧巻の美しさでした!)を盛り付け、瑞浪グルメを堪能しました!
調理容器として、保存容器として、またまた食卓に出す器としても大活躍な<月兎印>の大人気のボウルが追加しました。 サイズ違いで揃えたい秀悦品です。
<月兎印>に別注した橙色のソースパン。 気持ちが明るくなるような艶感のある橙色は、キッチンやテーブルコーディネートの差し色としてもお勧めです。
made in JAPANのパンダのぬいぐるみ。 愛らしいお顔とふかふかな触り心地がたまりません。プレゼントにもお勧めです。
夏の食卓を涼しげに演出してくれる<津軽びいどろ>の食器達。素麺や夏野菜の揚げ浸しにぴったりです。橙カラーで別注した愛らしいフクロウの置物も毎年人気ものです。
少し歩いただけでも汗ばむ季節。 外出に、<titimumu>の月桃エキスのスプレーが欠かせません。 シュシュっと吹きかけるだけで、 細かいミストと月桃の良い香りで、熱った顔や体をすーっと気持ちよく鎮静させてくれます。
びわ湖真珠の母貝で作られたバレッタ。 光沢感と綺麗なシェイプが美しく、夏のヘアアレンジも楽しくなります。
一保堂のお茶がたくさん追加入荷してます。 暑い日のあったかいお茶、とても好きです。 もちろんアイスでも。