<Drake's(ドレイクス)>アーカイブモデルのネクタイを用いたコーディネートのご紹介です。ホワイト×ブラックのハウンドトゥースはベージュがかった色合いに見えるのでベージュのタブカラーシャツとプリントタイを合わせてブラウンシューズを履く装いをイメージしました。
最近、めちゃめちゃオシャレな〈Drake’s〉ネクタイが入ってきたので、それを使ったスタイリングとなります。 派手な柄のペイズリープリントタイをサーチングスタイルで。 色はできるだけ引き算で組んで、タイが映えるようにしました。 鈴木白チーフを入れたいところではありますが、メガネやペンの方が収まりが良いと思うので、今回はペンを入れています。 シャツはグレーを使っていますが、ライトベージュあたりのシャツでも綺麗なブイゾーンで着ていただけると思います。 よろしければスタイリングのご参考までに。
<ALFONSO SIRICA>のGLEN PLAIDスーツと<BEAMS F>のタブカラーシャツネクタイは<Seaward & Stearn>のスクエア柄プリントタイ。タブカラーシャツはプリントタイと、GLEN PLAIDはスクエア柄と四角い物同士、相性◎です。
トルソーを作成しました。 サンクロスの特徴を活かし、淡いピンクのシャツにブラウンカラーのプリントタイを合わせて奥行きがでるように構成しました。 ブログでもご紹介していますので、ご覧いただければ幸いです。
<DORMEUIL>社の「SUPER BRIO」のモヘヤウール生地を採用したブラウンスーツ。同色系で纏めたコーディネートですが、<LUIGI BORRELLI>プリントタイを合わせて、上品で柔らかい印象に。ブラウンスーツはコーディネートの幅広さや様々な色との相性の良さが魅力的ですね。是非ご検討下さい。