【Goodfight】ストリートブランドらしい発想が魅力的。グレンチェック柄パンツは、良く見るとインナーのベストとスーチング。ベストの柄切り替えが、トラッドとカジュアルの境界線を越えたスタイリングにとても便利ですね。椅子に掛けたオレンジのシャツは、インナーとアウターの両使い出来て重宝しますよ。
【STUDIO NICHOLSON】パンツイン、裾出しの両方で着こなしを楽しめるシャツは、これからの季節とても便利で今からオススメです。パンツは、レザーシューズとサンダルどちらも大活躍するシルエットで、丈の長さも可愛らしいです。
【TA CA Si】フレアパンツはストレッチ混の美脚シルエット。【Simon Fournier】ヒールブーツでロマンティックな脚元の出来上がり。
オススメのマネキンをピックアップ!
【STUDIO NICHOLSON】ボタンとジップの留め方、閉め方次第でシルエットに変化を付けられる表現力豊かなシャツ。単品でも大活躍するショーツとのスーチングも可能。
【TA CA Si】カラーレスジャケット。サイズ44の体型ですが、1サイズUPのサイズ46をチョイスし、着流しております。
【TA CA Si】ボマージャケット。組下の同素材のイージーパンツでスーチングに。カジュアルを知的にしたスタイリングは是非取り入れて欲しいです。
【MAGLIANO】サンダル以上シューズ未満。パンツのクッションの付け方、入れ方が秀逸。是非取り入れて欲しいテクニックです。
【ARC'TERYX VEILANCE】BLAZER LT ナイロンジャケット。定番モデルで撥水性あるストレッチ素材。同素材のCONVEX LT PANTSと、セットアップスタイリングが可能。毎期出張の多いビジネスマンからも好評です。
スーチング。左:インナーの透け素材や直接的でないアナーキーさ。右:ジャケットのパワーショルダーと柄シャツのマッチングと、温故知新なアップデート。
【WALES BONNER】のテーラリング技術が発揮されたスーチング。トライバルな雰囲気の柄物インナーへ、更に帽子も色を取り入れて。要素を足し算してもスタイリングが纏まり引き締まる好例。
1階が【seya.】に。エフォートレスな女性像へ現代のエッセンスとバランスを取り入れたルック達。
左のメンズが【BORAMY VIGUIER】【SALOMON ADVANCED】【KIJIMA TAKAYUKI】、右のウィメンズが【Mame Kurogouchi】【REJINA PYO】で構成されたディスプレイ。
ビビットな配色のチェック柄セットアップです。ウエストベルトでメリハリを!
<BARENA>のサファリジャケットは、セットアップでのコーディネートがおすすめです。 柔らかな素材で、ブラウス感覚で羽織れますよ。 全身のコーディネートは、是非 <EFFE BEAMS>のレーベルからご覧下さい。
【TA CA Si】レザージャケットをレイト60'sミュージシャンの様にスーチング。勿論【Pierre-Louis Mascia】ストールの巻き方が大事なテクニック。