〈LARDINI〉のソラーロスーツに合わせた、Vゾーンコーディネートになります!
<LORO PIANA>社の生地を用いたスーツのコーディネート提案。ワイドピッチのストライプには大柄のペイズリータイでイタリアンクラシックに。
<BEAMS F>のオリジナルスーツから "William Halstead & Co(ウィリアム ハルステッド)"の生地を使用したグレーベースにホワイトのチョークストライプに赤のネップが所々に散りばめられたスーツのご紹介。
【NEW ARRIVAL】トレンドのイエローをネクタイの柄でさりげなく取り入れたスーツスタイルです。 写真ではわかりづらいですが、チーフにも少しイエロー入ってます。
<Savile Clifford>の生地を用いたウールコットンのギャバジンスーツでコーディネート提案。ベージュと相性の良いオレンジのレジメンタルでピシッと決めつつ、華やかさを忘れないスタイル。パーティシーン等でより一層映えますね。
【NEW ARRIVAL】De Petrilloのストライプスーツは清涼感があっていいですね。 地味な色合わせのVゾーンですが、個人的には何となく好みな感じです。 いかがでしょうか?
2019年春夏の新入荷の<FRANCO BASSI(フランコバッシ)>のネクタイを早速コーディネートに取り入れました。主張の強いグレンプレイド柄もストライプタイでビジネスシーンにも馴染むコーディネートになります。ストライプのピッチと配色が絶妙で、こちらのスーツをお求め頂いたお客様には是非お勧めしたいネクタイです。
<TAGLIATORE>はダブルブレステッドジレが付属したスリーピーススーツです。ブラックベースのグレンプレイドにブラウンの縁取りが入り、洒落た雰囲気が増していて良いですね。ボルドーなど相性の良い色で纏めつつ、柄を多用しても煩くならないようにしています。Vゾーンが狭いスリーピースならではの、纏め方かなと思います。スーツのボトムスもサイドアジャスターのベルトレス、2プリーツパンツが付属するので、クラシカルな雰囲気を楽しめますね。
<BEAMS F>のウインドウぺーンのスーツにニットタイを合わせ、スポーティーなコーディネートを致しました。
<BEAMS F>のスーツをビジネスライクに、かつシンプルなイメージで合わせてみました。
<LUIGI BORRELLI>のプリントタイは、ヴィンテージ調の柄使いが秀逸ですね。こちらのフラワープリントは、格子風の柄を伴っていて、他にはない雰囲気を演出しています。組み合わせたのは<BEAMS F>レーベルの、太いチョークストライプ柄のスーツ。パープルのシャツを入れて、英国的な雰囲気を添えています。
<Brilla per il gusto>より、ブラウンのキャバルリーツイルの生地で仕立てられた、ピークドラペルのスーツです。元来スポーティーで無骨なイメージの生地ですが、ラペル等のディテールや艶のあるジャカード織のネクタイを結ぶことで、洗練されたラグジュアリースタイルを演出しました。深いブラウンのスーツ、良いですね。
今シーズンのトレンド柄であるグレンプレイドのスーツに、レッドのストライプシャツとペイズリータイを合わせたVゾーンです。
ハウンドトゥース柄のスーツに、プリントタイとラウンドカラーのクレリックシャツ。英国調のコーディネートをレディーメードのアイテムで表現出来る、そんな現代。後ろに写るダダ時代に活躍したマルセル・デュシャンは何を思うだろう。
LUIGI BORRELLIのウールペイズリープリントタイ。渋いですね。シャツはラウンドカラークレリックにスーツはハウンドトゥース。気分は英国ムード。
ブラウンのグレンプレイドにグリーンのペーンが切られたスーツ。相性の良いサックスのシャツをインして、タイはペーンの色を拾ったグリーンベースに。ペイズリーのイエローをチーフで拾うことで、より纏まったコーディネートになりますね。