新入荷の<MODUCT>ショートパンツとバケットハットはスプラッター加工がスタイリングのアクセントになっておすすめ。8ozのムラ糸デニムに動きのあるブリーチが良い表情です。ショーツは、U.S.NAVYのトレーニングショーツのデザインを1940年代の激しく色落ちしたU.S.NAVYのデニムランドリーバッグ生地で製作したというイメージなんですよ。
<MODUCT>のファティーグパンツモデル。
カーディガンのインナーにニットベストをコーディネート。前開きのニットは使い勝手が良いですね。
1960年代後半から採用、米空軍士官学校の学生に支給された、メルトンコートです。メルトンは程よい肉厚。シルエットが割とコンパクトで、レイヤードもしやすいです。
おもちゃみたいなカラーリングの<Jamieson’s Knitwear × fennica>のセーターに、<MODUCT>のターコイズグリーンを合わせて思いきりカラフルに。帽子はワッチキャップとしてもビーニーとしても被ることができますが、今回は折り返してワッチキャップの被り方に。
ニットを着る季節がそう遠くないなと感じるこの頃。
<WARREN SCOT×fennica>メルトンコート。今年のコートはもうお決まりでしょうか?レディース型をメンズサイズにリクエストしたアイテムです!
クレイジーパターンジャケット。色数だけでは無く、ワークやミリタリー、ハンティング要素を掛け合わせたアイテムです。
程よい光沢は他のアイテムとの相性も良さそうですね。軽い着心地のコートなのでサラッと羽織りやすいですよ!
すっぽり。
微妙に異なるカーキの組み合わせ。<MODUCT(モダクト)>の8パネルポケットベストは中綿に機能性素材のCLIMASHIELD®︎(クライマシールド)を使用しています。この機能性に優れた中綿を使用した製品は米軍に採用されている他、有名アウトドアブランドでも高い評価を受けているとか。厚みやボリュームがある訳ではないのに着ていると確かにじんわり温かいのです。画像は実際よりも色の違いが明確に出て見えるようです。
<MODUCT> 5階ではこちらのベストの取り扱いもございます。 アメリカ海軍のデッキベストをベースにした同系色のパネルパターンでまとめた1枚です。
<MODUCT> 実はこれ、裏側にもスラッシュポケットがあるんで裏側でも着れるんですよね。
ここです!
L-3Nと名付けられたミリタリージャケットは現代のスタイリングにマッチするサイズ感と機能性が魅力的。これからの時期はインナーにニットを入れて楽しみたいです。
<MODUCT>からEWCCSをオススメ。重ね着しなくても良い保温性。ポケットも大容量なので手ぶらで外出も可能です。