キーホルダーも!!バッグやポーチ、スマホにじゃら付けも可愛いです〜〜
断面までリアル。美味しそう..!
〈BEAMS JAPAN〉のススメ。伝統の青い炎と変わらない品質で好評を博している〈Aladdin(アラジン)〉ブルーフレーム〈ビームス ジャパン〉別注藍色。やっぱり初代別注カラーの藍色は風格がある!?ゆらめく炎まではいきませんが、美しい青い炎でお部屋を暖めます。おすすめポイントは「音がしない」、エアコンの音は意外と気になりますね。手間はかかりますが、愛着は湧きます。
〈BEAMS JAPAN〉のススメ。信楽といえば『たぬき(狸)』の置物、それと『忍者』の里でもあります。定番シリーズに仲間入りした忍者たぬきをご紹介します。忍者でありながら目立ちがりやなビームスカラーのオレンジを身に纏った橙色たぬきと手裏剣を手にした勇ましい藍色たぬき。愛らし表情のたぬきが忍者に扮してあなたや家族を見守ってくれます。お部屋のインテリアに忍者たぬきはいかがでしょうか。
〈BEAMS JAPAN〉のススメ。人気のオレンジたぬきをご紹介します。信楽といえば『たぬき(狸)』の置物ですが、〈ビームス ジャパン〉別注はオレンジ(橙)色です。オレンジは明るく元気な色、橙は「代々栄える」という意味があり、縁起のよいたぬきです。品切れしていた商品も入荷して、大中小にアベック、忍者など勢揃いしています。どのたぬきにしようか迷っちゃいますね。
〈BEAMS JAPAN〉のススメ。ロングセラーを続けている定番の富士山丼をご紹介します。岐阜多治見の陶器メーカーで製作される別注の丼鉢は、全体を富士山に見立てたデザインで、大胆に力強く絵付けしました。大中小合わせて累計販売数2万個をこえる〈ビームス ジャパン〉を象徴するアイテムです!
〈BEAMS JAPAN〉のススメ。アーティスト『金安亮』氏が描きおろした別注富士山TシャツVol.2をご紹介します。今回は背面に富士山と日本では古くから長寿を象徴する生き物の『鶴』と『亀』が描かれた縁起のよいデザインです。ちょっとしたお祝いや記念のTシャツとして贈り物にもいいですね。
〈BEAMS JAPAN〉のススメ。〈ビームス ジャパン〉別注ビールジョッキを紹介します。ビール缶350mlが1本分がちょうど注げるジョッキは、昔ながらのカット調デザインで安定感のあるどっしりとした形が魅力です。ビールはお鍋に合います!また、ホットビールは冷えたビールとはまた違った、コクや風味を味わえます。冬ならではのビールを楽しんではいかがですか。
〈BEAMS JAPAN〉のススメ。江戸時代初期から三重県伊勢市で神具の製造販売を続ける〈俵田屋(ヒョウタヤ)〉の神棚とトレーを紹介します。一社造りの神棚は地元産ヒノキを使用し、一般的な神棚に使われる飾り金具がない白木のシンプルな構造でインテリアに馴染みやすいデザインです。長三宝トレーは台の縁にある継ぎ目は手前にし、水、米、塩、酒をお供えします。横長のコンパクトなデザインで、神棚と合わせて省スペースで祀れます。一年を健やかに過ごすためにきちんと神棚を置き整えたいですね。
〈BEAMS JAPAN〉のススメ。京都の表具織物問屋〈鳥居株式会社(トリイカブシキカイシャ)〉のポシェットをご紹介します。『富士山』をモチーフに華やかで美しい『金襴(きんらん)』で表現した別注柄は、このシリーズのために一から織った拘りの裂地です。今っぽいサコッシュとは毛色の違う小物入れ、財布やスマホなどの持ち運びに便利です。
〈BEAMS JAPAN〉のススメ。大人気の『木彫り熊』イラストマグカップをご紹介します。北海道八雲を代表する木彫り熊作家8人の作品を画家坂巻弓華氏が、穏やかな温かみのある独特のタッチで描いています。寒い日が続きます、温かい飲み物で寛ぐティータイムに木彫り熊のマグカップはいかがでしょうか。
〈BEAMS JAPAN〉のススメ。1948年に兵庫県姫路市で創業した製造メーカー〈尾上製作所(オノエセイサクジョ)〉のバケツをご紹介します。創業当初から作られている『トタン=亜鉛めっき鋼板』のバケツ、お馴染みの形ですが丈夫さや水漏れしにくい工夫がされていて、長くお使いいただけます。持ち手部分にビームスカラーのオレンジを採用し本体には〈ビームスジャパン〉のロゴが入った特別な仕様。我が家もこらから大掃除です!
〈BEAMS JAPAN〉のススメ。紙の産地として知られる愛媛県四国中央市で、『祝いの紙の道具』を取り扱う専門メーカー〈有高扇山堂(アリタカセンザンドウ)〉のお正月飾りをご紹介します。お正月に家々を訪れる年神様をお迎えするための目印として、きちんとしたモノを選びたいですね。紙や木材などを使い、松と竹と梅を取り入れて丁寧に作られています。
<BEAMS JAPAN>のススメ。2023年の干支、卯年(うさぎ年)にちなんだ、そば猪口と豆皿をご紹介します。九谷焼らしい鮮やかな色絵に膨らみとツヤがあり、うさぎが跳ねてる可愛らしい絵柄です。器の裏には〈ビームス ジャパン〉と〈青郊窯〉のロゴが入った特別な仕様、そば猪口は小鉢や酒器に、豆皿は調味料やお菓子をのせてお使いください。
<BEAMS JAPAN>のススメ。先日は土鍋をご紹介しましたので、今回は鍋料理に欠かせない調味料の七味をチョイスしました。唐辛子を主とした薬味や香辛料を調合した日本のスパイスミックス、特に味噌と相性がいいですよね。本来〈八幡屋礒五郎(ヤワタヤイソゴロウ)〉のオリジナル瓶のラベルには善光寺が描かれますが、別注は新宿のビームス ジャパンが堂々と描かれています!味も確かで間違いなしです。
<BEAMS JAPAN>のススメ。今年も鍋の季節がやってきました。今回は、1970年代から続くロングセラー〈銀峯陶器(ぎんぽうとうき)〉の花三島シリーズをご紹介します。機能性と耐久性がプロの料理人にも認められ、今では国内外で幅広く愛されています。別注の証しとして、鍋のフタ裏には「GINPO」と〈ビームス ジャパン〉のロゴマークが入っています。我が家も大きめの土鍋が欲しいと思っていたところです。とんすいやレンゲも合わせて買いたいです!