〈FUMIYA HIRANO LONDON(フミヤ ヒラノ ロンドン)〉に別注したグレンチェックスーツをご紹介します。 高い位置で設定したウエストライン、ボタン位置は高く、ビルドアップした袖山が特徴的な一着となっております。 組下パンツは腰回りから裾に向かってシルエットがキレイに出る同ブランド定番のREGENTモデルが付属。 英国クラシックな雰囲気そのままに、現代的にアップデートしたスーツをぜひチェックされてみて下さい。
存在感のある〈ALFONSO SIRICA(アルフォンソ シリカ)〉のグレーフランネルスーツが活きるよう、極々シンプルにコーディネート。 色数を抑えて、敢えてコントラストをつけない着こなしがここ最近のトレンド(気分)でしょうか。
〈beams F〉のハンドメイドラインのコットンスーツ。〈CROCKETT&JONES〉の別注エプロンフロントのローファーで少ししっかりと。
<BEAMS F>ハンドラインのスーツを使い、コンテンポラリーなスタイルを意識し組みました。程よく上品に、スポーティーにまとめたい時は<TRICOT-DIO>のニットタイがいい仕事してくれます。
最新作も現在公開している、某有名映画監督のようにコーデュロイスーツは如何でしょうか。足元はワラビーではなく、チャッカブーツでもいいですね。
〈De Petrillo〉夏のスーツに欠かすことができないのがシアサッカースーツです。いつの時代もカッコイイ大人が着ているイメージでしょうか。コーディネートは〈ASCOT〉のニットタイを合わせた王道に。シャツをボタンダウンではなくタブカラーシャツを選び、今のムードを与えたVゾーンです。
EARLY SPRING FAIR対象からのお勧め⑤【Barbour】ショート丈。90'sイタリアンクラシックなコットンスーツコーデに着てるなんて。Barbourのアイテムは変われど時代は…ですね。