<ORIAN>ベージュのワントーンでまとめられたボタニカルプリントが洒落れているプルオーバーシャツです。インラインをベースに、襟型と釦の数を変更した別注モデルです。リゾート感がありながらも、上品且つ落ち着いた配色で、街着としても馴染みます!
<Maria Santangelo>シャツジャケットモデル『MARCELLO』をベースに、ボディスペックを調整した別注モデル。生地はヘリンボーンのリネンを使用し、深みのあるオリーブ色となっています。白やベージュとの色合わせはミリタリーな雰囲気ですが、各アイテム自体は上品な印象なので綺麗にまとまったコーディネートです。
<ALESSANDRO GHERARDI>日本ではキューバシャツとして知られるカリブ海や中南米発祥の伝統的なシャツをベースにした1着です。麻100%を使用し、ワンウォッシュ加工により、着込んだような自然な風合いが良い感じです。コーディネートは、ナチュラルなベージュ系を基調に、さり気ないストライプが上品なイージーパンツを合わせた夏のカジュアルスタイルです。
【リネンシャツのシンプルコーディネート編】を今回もご紹介です。"Massimo d’Augusto"のリネンカプリシャツをベースに、淡い暖色トーンで合わせてみました。涼しげな素材のアイテムを組み合わせつつ、濃淡を出さず全体をニュアンスでまとめ上品な印象に。シンプルですが素材の風合いが出るコーディネートかと。是非一度お試し下さいませ。