<MACKINTOSH>新作、ステンカラーコート。適度に厚みがあり、しっかりとしたコットン100%のギャバジン生地。着丈は膝上丈で軽快な印象。ボディはしっかりとゆとりがあるので、インナーに厚手のニットを入れてもグッド。裏地のタッターソール柄も良いアクセントです。こちらも要チェック。<TAGLIATORE>新型4つ釦ダブルジャケット。絶妙なシルエット。こちらも早めになくなってしまう予感。
<CINQUANTA>TANカラー、ドライビングブルゾン。スポーティーであり、クラシック。安心感があり、変わらない良さが魅力。風船の様に膨らんでいるシルエットではなく、ゆとりを残しつつスッキリとしたシルエット。1番嬉しいポイントは、パッチ&フラップポケットにプラスして、手をザクッと入れることができるスリットポケットが付いていること。ポケットに手を突っ込み歩きたくなる気持ち。意外と重要なポイントですね。
<MONCLER>ブラックカラー、フーデッドブルゾン。やや薄手のナイロン生地を使用。インナーを調整する事で通年お使い頂ける便利アイテムです。着丈はお尻にかかる長さ、シルエットは細過ぎず大き過ぎず。ゆとりがしっかりとありながらスッキリとしたシルエットです。年間通して羽織り物に悩む気温がある時にとても重宝します。脱いだ時にも荷物にならないところも◎
<WOOLRICH>人気モデルの「ARCTIC PARKA」。ハイカラーなので首元がしっかりガードできて寒さ対策バッチリです。また、防水性に優れた『GORE-TEX(R)』を使用で、完全防備。着丈は長めで、全体的にゆとりを持たせたシルエット。ファーを取り外してお仕事用に、もちろん休日スタイルにも。スニーカーでスポーティーなスタイリングでもグッドです。
<INVERTERE>と言えば、ダッフルコート。憧れのダッフルコート。遠目でも織りがしっかりと分かる、ブラック×ホワイトカラーのヘリンボーン柄。ベーシックで合わせ易い柄です。5年、10年と着続けて、やっと馴染んでくるようなこの肉厚生地が良いですね。シルエットも、膝下の着丈でたっぷりとしたゆとり。この独特な雰囲気は、やっぱり<INVERTERE>にしかないですね。
A VONTADEのワイドデニム。 色味、ゆとり共にいい感じです。