『塩ホルモン やけん / 素麺のもと』『原彦窯 / 小石原焼 フリーカップ』『BEAMS JAPAN / 別注 中華 餃子 丸皿』 我が家ではエスニックな麺つゆに冷凍したレモンの輪切りを入れて食べるのが今年の流行りです。商品ページにて取り置き・取り寄せ申し込みサービスをご利用いただくと、ご希望の店舗で商品を確認後にご購入が可能です。詳しくは店舗までお問い合わせ下さい。アイテムをお気に入り登録を押していただくとマイルがたまります※一部サービスがご利用できない商品がございます
<小石原焼 原彦窯>のマグとスープカップ。すっきりと伸びたハンドルに、細やかな飛び鉋、マットな質感の施釉が特色です。『九州のうつわ展-Hand Crafts of Kyusyu- vol.2』は本日より始まりました!ご来店が叶わない場合はぜひオンラインショップをご利用ください。
『原彦窯 / 小石原焼 丸鉢、フリーカップ』『柳宗理 / 黒柄 コーヒースプーン』今日の朝麺"イタリアンひやむぎ"市販のめんつゆ少々にネギ・トマト・バジルペースト・オリーブオイルをミックスして七味唐辛子の代わりに粗挽き黒胡椒を入れて食べると朝から爽やかに満腹です。商品ページにて取り置き・取り寄せ申し込みサービスをご利用いただくと、ご希望の店舗で商品を確認後にご購入が可能です。詳しくは店舗までお問い合わせ下さい。アイテムをお気に入り登録を押していただくとマイルがたまります
『原彦窯 / 小石原焼 丸鉢』 酒の肴の定番、枝豆が美味しい季節になりました。美味しい豆を良い器で食べると更に美味しくなります。詳細は明日のブログにて。商品ページにて取り置き・取り寄せ申し込みサービスをご利用いただくと、ご希望の店舗で商品を確認後にご購入が可能です。詳しくは店舗までお問い合わせ下さい
『原彦窯 / 小石原焼 フリーカップ』"fennica"のある暮らし❶ 暑くなると薬味をたっぷり入れた冷麦や素麺が食べくなります。そんな時にも重宝する器です。 商品ページにて取り置き・取り寄せ申し込みサービスをご利用いただくと、ご希望の店舗で商品を確認後にご購入が可能です。詳しくは店舗までお問い合わせ下さい
<原彦窯>は小石原の伝統を守りながら、デザイン性のある新しい器作りにも取り組まれています。 縁は少し高さがあるので、盛り付けがしやすく、2〜3人分の料理にお勧めです。 『九州のうつわ展 -Handcrafts of Kyusyu-』 会期:2024年5月17日(金)〜5月26日(日) 場所:BEAMS JAPAN SHINJYUKU 5F fennica STUDIO
<小石原焼>から<原彦窯>の台付タンブラー。ちょっと遅めのランチにノンアルビールを。細かい飛び鉋模様が美しい。 うつわのイベントが開催されますので、是非いらしてくださいね。 『九州のうつわ展 -Handcrafts of Kyusyu-』 会期:2024年5月17日(金)〜5月26日(日) 場所:BEAMS JAPAN 5F fennica STUDIO
34cmの飛び鉋の大皿。細かな飛び鉋と色鮮やかな2色の打掛。そして、透明釉が品の良さを醸し出している。
原彦窯の6寸皿にグリーンカレーを。 細かい飛び鉋のデザインが美しい1枚です。このサイズ、使い易くてお気に入りなのです。
〈原彦窯〉の特徴である繊細な飛び鉋をより引き立たせるマットな質感の釉薬は「これまでの小石原焼の色味とは一味違った雰囲気に」という考えから釉薬を一から開発し作り上げたものの苦戦の連続で、マットな質感に飛び鉋が浮き上がるまでに数年かかったそうです。上品な中にも素朴な雰囲気を併せ持つ〈原彦窯〉の器。ぜひ、お使いになってみてくたさい。 ■こちらのテキストの下にある『♡+ お気に入り』をタップして頂くと保存され、後から見返す事が出来ます。ぜひご利用ください。
【暮らしを豊かにするモノ】今日の一杯は、このカップで。
<小石原焼>の<原彦窯元>から刷毛目櫛描き小皿が届きました。こちらは型に押し付けて作る型皿。手作り感がありながら、モダンな雰囲気に。
<小石原焼 原彦窯>が入荷しました! 福岡県朝倉郡の山奥にある窯元です。 洗練された美しさのある器は、和菓子にもぴったりです。