【街着はもちろん、旅行やBBQなどリゾートライクな雰囲気で】 "OFFICINA36"のハイビスカス柄プリントオープンカラーシャツにBEAMS Fオリジナルのコットン×シルクショーツを合わせてみました。足元は"Don Quichosse"のブラウンカーフエスパドリーユを素足履きのイメージでリゾートライクな雰囲気で纏めてます。普段の街着としてもオススメですが、旅行やBBQなどのシチュエーションでもオススメです!
【ニュアンスの効いたリネンオープンカラーシャツを腕まくりで】 BEAMS Fオリジナルのリネン100%オープンカラーシャツに同じくBEAMS Fオリジナルのコットン×シルクショーツを合わせてみました。シャツはニュアンスの効いたブルーの色味にショーツはネイビーをチョイス。足元は"Don Quichosse"のグレーのベルベットエスパドリーユで、全体を寒色系で纏めつつ、足元で変化をつけてます。半袖シャツではなく敢えて長袖を腕まくりしてこなれ感を演出するのもアリですね。
<BEAMS F>1950年代のフレンチミリタリーの開襟シャツに見られる襟型をベースに製作したショートスリーブオープンカラーシャツです。リネンの中でも最も繊細なベルギーリネンを使用し、適度な厚み、ふっくらとした生地感が魅力です。コーディネートは、同じく<BEAMS F>にて同生地で製作されたイージーパンツと合わせ、セットアップでの着用が新鮮です!
<OFFICINA 36°(オフィチーナ トレンタセーイ)>オープンカラーシャツをメインにコーディネート。1枚で主役になれる夏の装いの味方、柄シャツです。ネイビー基調で、柄は柔らかいベージュ系の色味になっているのでキツイ印象にはならないと思います。パンツもシンプルに白〜生成りで合わせるのが個人的におすすめです。
<GIANNETTO>コットンリネンのジャケットをメインにコーディネート。<GUY ROVER>リゾートの雰囲気が満載なオープンカラーシャツを中に合わせた装いは夏季休暇などにぴったりではないでしょうか。イージーパンツやエスパドリーユもその雰囲気を演出するアイテムですね。
<Brilla per il gusto>オープンカラーシャツをメインにコーディネート。夏本番、半袖シャツにイージーパンツなど出来るだけ涼しげな着こなしが良いですよね。<HELEN KAMINSKI>ポーチやエスパドリーユを合わせた、今の時期のオフスタイルにおすすめな装いです。
<BEAMS F>ピュアリネンのナチュラルな表情が爽やかな、イタリア製生地を使用したオープンカラー シャツです。コーディネートは、ネイビー系を基調に、ストライプパンツをアクセントにした装いです。