<Placide>春夏シーズンにぴったりのバンドカラー シャツです。ストライプ生地には、高品質なリネンコットンを採用し、柔らかいベージュがエレガントに感じる1着です。フランスでは昔からスタンドカラージャケットが定番的なアイテムとして着られており、昨今はパリのファッション業界人の間でも流行しています。とは言え、フレンチにこだわらず、さらりと羽織ってみてください。
【定番リネンシャツをリゾートライクなムードで】 Brilla per il gustoオリジナルのピンクのリネンシャツを"BRIGLIA"のホワイトデニムと"Don Quichosse"のレザーエスパドリーユと合わせてみました。発色の良いピンクをホワイトデニムで引き立たせて、足元のエスパドリーユで全体をリゾートライクなムードで纏めてます。
シーズンの定番リネンシャツ。<MARIA SANTANGELO>のシャツは絶妙なグレーグリーンの色味が魅力です。パンツも真っ白ではなくオフホワイトを合わせて少しくすみのあるコーディネートに。足元やバッグで濃い色をもってくるとボヤッとした印象にならずメリハリのある装いになります。
<COLONY CLOTHING>グリーンのストライプ柄が目を惹くプルオーバー シャツです。同ブランドの定番シャツをベースに、生地選定、シルエットや胸元にボタンを付けてるなど拘った1着です。
<BAFY>ざっくりとした編み地で作られたニットベストです。様々な織柄をワントーンでまとめたモダンな雰囲気も良い感じです。コーディネートは、夏の定番である白いリネンシャツにレイヤードし、ストライプのイージーパンツを合わせたカジュアルスタイルです。 [ベスト 品番21-05-0010-227 ¥36,300(税込)]
〈COLONY CLOTHING〉ピンクが目を惹くこちらは、ブランド定番のプールサイドシャツをタウンユースでも着用しやすいよう、胸元にボタンを配し、サイズを変更した別注モデルです。ピンクはコントラストをつけ過ぎず、馴染ませるようにパンツを選ぶと上品にまとまり、おすすめです!