〈ALFRED BROWN(アルフレッド ブラウン)〉社の生地を使ったスーツに合わせたブイゾーンです。ブルーワントーンでコーデを組みましたが、硬い英国気質なコーデにならないように、ゴージラインとシャツのカラーをずらしたり、ソリッドに見えるようなレジメンタルのタイをしめて軽さを出しています。 こちら、〈MR_BEAMS〉のWEBマガジンにも掲載されておりますのでよろしければそちらもご覧ください。
新規商品、続々と入荷しております。<ERRICO FORMICOLA>よりレギュラーカラーのシャツが今シーズン登場しました。今回はレギュラーカラーにピッタリな英国調スーツにトレンドのパープルのネクタイを合わせました。
オススメVゾーンです。今期はグレンプレイド柄にブルーやブラウンのペーンが走ってるものが多いですが、ビジネスシーンで使いやすいのはこの位のチェックスーツではないでしょうか?ネクタイもビジネスを意識して小紋タイで落ち着いたイメージで。
〈Felisi〉のクラッチバッグが再入荷しています。スーツやジャケパンスタイルに合わせると雰囲気でますよ。お色はコーディネートに合わせやすい、ブラックとダークブラウンの2色展開です。
光の加減によってグレーにも見えるブラウンのスーツ生地。カノニコの21micronシリーズです。茶のトーンをずらしながらワントーンでまとめました。
タイのたっぷりとした生地感がブリテッシュなスーツの生地とマッチしてます。 タブカラーシャツのオックス生地は目が細かく、品の良い光沢があります。固くなりすぎないよう、チーフで色を差しました。
<CONTEMPORARY 2Bスーツ>という、スーツもその人の解釈で自由自在に編集して着て良い時代に。
17年秋冬のトレンドカラーのひとつ“Bordeaux”を挿し色として使ったコーディネート。英国テイストのスーツ、セミワイドカラーのシャツ、ヴィンテージアーカイブ風のタイ、各アイテムもトレンドを反映させたものになっています。
スーツの色としてネイビーと双璧をなすグレー。濃過ぎ薄過ぎず、都会派ビジネスマンに必須なカラー。ピンストライプとウインドウペンという、ビジネスに取り入れやすい定番柄を、シャツのドレッシーな襟型で、クラス感もプラスアルファしたコーディネイト例。スーツは勿論、シャツも代われば、スーツ全体がアップデートされる好例。