『OKINAWAN MARKET 2026』の手拭いです。沖縄らしい色鮮やかさと柄になってます。一つ一つが職人の手によって染められています。
5階にて『OKINAWAN MARKET 2026』開催中!<fennica>で今回初めてご紹介している<琉球ガラス工房glass32>。こちらのモールグラスは、口縁に重曹を混ぜたガラスを瞬時に巻きつけているので、光を通すと気泡がきらきらと綺麗なんです。2/23(月•祝)まで開催していますので、ぜひ見にいらしてください。
<江口窯>の按瓶は持ち手が逞しく銅はふっくらと力強い形。左の指描きは油絵のようですし、右の点打ちは水彩画のよう!『OKINAWAN MARKET 2026』も早いものであと3日。まだまだ見所たっぷりですので、ぜひお立ち寄りください。
すっきりとした線彫の魚紋が印象的な<田村窯>の次郎型湯呑。手馴染み良く日常での使い易さも魅力です。『OKINAWAN MARKET 2026』には他にも様々な紋様が並びます。ぜひお気に入りを見つけにいらしてください。
『OKINAWAN MARKET 2026』開催中!こちらは<紅型工房べにきち>へ訪問した際の写真。中央のタペストリー「ゆうな」をBEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIOにてご覧いただけます。ゆうなは一日の中で黄色から橙色へ変化し、落花する儚い花。紅型で表現することで、アートとして年中お楽しみいただけますね。
<陶藝玉城>の8寸四角皿は、轆轤で8寸皿を作った後に四隅を取ることで四角皿に成形された、四隅の広がりが美しい形です。線彫のザクロ、絵付けのナデシコと、どちらも素敵です。『OKINAWAN MARKET 2026』は2/23(月•祝)まで開催中です!
5FではOKINAWAN MARKETを開催中!今年もやちむん(沖縄の焼き物)を購入しました。最近豆腐のアレンジにハマっているので、ぴったりサイズな神谷窯の5寸皿をチョイス。イベントは23日(月)まで!どんどん数が少なくなってきているのでお早めに〜!【♡+で保存すると見返すのが楽ちんです。マイルもゲットだぜ】
<神谷窯>ならではの仕事、線彫。こちらは沖縄に自生する月桃の実がモチーフになっています。『OKINAWAN MARKET 2026』は本日よりスタートしました!盛り沢山の沖縄の手仕事の中から、ぜひお気に入りを見つけにいらしてください。
躍動感ある筆跡が印象的な<室生窯>谷口室生さんの十字の紋様。『OKINAWAN MARKET』で毎年室生さんの新たな表現が見られるのも楽しみにしていることの一つです。他にも多彩なやちむんが並びますので、ぜひブログをご覧ください。
湯気まで愛らしい「沖縄そば」。<紅型工房べにきち>吉田誠子さんの図様は形も色使いも目に楽しい。店頭に並ぶものには、やちむん横に小さく“すば”(=そば)と入るのですが、文字の形に2日掛けたとのこと。そのバランスにも注目してみてください。『OKINAWAN MARKET 2026』はいよいよ明日から始まります!
<こだま土>荏原麻理さんの7寸皿に荏原さん特製カレー。見て楽しく、食べて美味しい、じんわりと身体が喜ぶひとときでした。明日から始まる『OKINAWAN MARKET 2026』に多様な7寸皿が並びます。ぜひお気に入りを見つけにいらしてください。
昨年からご紹介している<百草陶房>伊良部あゆさんによる呉須飛び鉋の平皿。形良く、大らかな飛び鉋は、料理を美味しく引き立てます。1月に焼成したばかりのやちむんが届きますので、2/14(土)より始まる『OKINAWAN MARKET 2026』をどうぞお楽しみに。
今回『OKINAWAN MARKET 2026』で初めてご紹介する<琉球ガラス工房glass32>具志堅充さんの仕事。こちらは冷茶グラスで、口に巻かれた色ガラスがアクセントとなりながらも、透明感があり、飲み物の色目も楽しめます。その他に並ぶ琉球ガラスは、ぜひブログをご覧ください。
BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIOでは2/14(土)より『OKINAWAN MARKET 2026』を開催いたします!大迫力の切立甕は<北窯>松田共司さんによる仕事。アートピースとも言えるぜひご覧いただきたい品の一つです。
<いずみ窯>島袋萌美さんによる抱瓶は沖縄の古作をもとに掻き落としと線彫で伸び伸びと図様が描かれています。泡盛を入れる酒器ですが、花器としても素敵ですよ。2/14(土)より始まる『OKINAWAN MARKET 2026』にてご覧いただけます。
<北窯>松田米司工房にて選ばせていただいたやちむんの数々。右下の金城次郎型の湯呑は口縁が沿って飲み易い形で、ジグザグと点打ちが織りなすリズミカルな幾何学模様が素敵です。『OKINAWAN MARKET 2026』は2/14(土)から。どうぞお楽しみに!