〈大江志織〉の陶器は、日常の中に気の休まるようなリズムと違和感を生んでくれます。どちらも花瓶としてご利用いただける作品。何も入れなくてもサマになります。普段は花瓶を置くのに選ばないような、お部屋のなんでもないところにポンと置いていただきたいです。お問い合わせはTOKYO CULTUART by BEAMSのインスタグラム( @tokyo_cultuart )からも受け付けております。〈お気に入り登録で保存できます〉