タブカラーシャツはタイドアップせずに、スカーフでリラックス感のあるスタイリングにも活躍しますよ。
Incotexのソラーロパンツ。暖かい日差しのもとオープンカラーシャツなんかと合わせたりしてみたいものです。
シャンブレータブカラーシャツに私物のお気に入りフェアアイルニットタイ。今日は'19春夏の商品説明会。いつもと装いを変えて写っていませんが足元はCONVERSE
レジメンタルの配色や並びを指定した別注のWEB限定ネクタイを購入しました。以前にご紹介したシャンブレータブカラーシャツやギンガムチェックのシャツとコーディネートします。ご希望でしたら店舗へ取り寄せ申し込みでも購入出来ますよ。ちなみに僕が企画しました。
春夏物のニットジャケットは7-8年前に購入したDRUMOHRのショールカラーカーディガン。今季早速購入したGUY ROVERのタブカラーシャツとFRANCO BASSIのペイズリータイでひと昔とは違うコーディネート。インナーは薄手のニットやカットソーも良いですね。
原宿のBEAMS Fメインディスプレイが昨日夜に変わりました。青場の広いタブカラーシャツに大柄のアーカイブ調のネクタイとグレンチェック3ピーススーツ。90年代初頭だとネクタイがマダープリントが主流でした。これぞ時代性のあるクラシックを提唱するBEAMS Fならではのコーディネートです。
【ある日のバイヤー芹沢/vol.4】コーデュロイスーツにタッターソールのタブカラーシャツ。それだけだとトラッド過ぎちゃうのでアーカイブ調のプリントネクタイでアクセント。系遊牧民トゥアレグ族のリングで現代らしくも伝統的な要素も取り入れてるあたりがにくい。この画像、10月より動画でも解説します。お楽しみに。もちろん、声付き顔ありです。
ADRIANO MENEGHETTIのリボンベルト。初めて取り扱うブランドですが、スタッフのハートを鷲掴み中。クレスト柄やクラブレジメンタルのネクタイ、タブカラーやラウンドカラー、ピンホールカラーシャツの品揃えが増えてきたのでやはり必要だよね、と盛り上がり仕入れたおすすめベルトです。
GRENFELL golferとフェアアイルニット。90年代初頭にこのような組み合わせが流行りました。抜群のコンビネーションは今まさに新鮮に感じます。フェアアイルニットはカタログにも紹介された今期初取り扱いのS.Moritz。シャンブレータブカラーシャツに、ウール無地ネクタイを合わせてみたくなります。
ひっそりと店頭に並んでいても、その存在感は抜群のネクタイを発見。タッターソールのタブカラーシャツと合わせたい。
ERRICO FORMICOLAのタッターソール柄のタブカラーシャツ。今季から取り扱いしているETROのネクタイと組み合わせて80年代風。当時は、マダープリントの小紋柄ネクタイとネイビーブレザーが王道だったかなぁ。レトロモダンな色柄のペイズリーでアップデートしてみても良いですね。
弊社クリエイティブディレクター中村の春夏コーディネート。GUY ROVERシャンブレータブカラーシャツにDe Petrilloのコットンスーツ。秋の始まりにも良いですね。24日よりスタートするCUSTOM TAILOR BEAMSオーダーフェアでこんな感じで作ってみませんか。詳しくはニュースページで、中村のおすすめファブリックもございますよ。