皆さま、こんにちは!
サマークラシックの必需品、エスパドリーユ。2回目の足元です!
おろしたての時点では、横幅がややタイトに感じられましたが、2回目にしてその感覚もすっかり和らぎました。
クラシックな作りゆえ、左右の区別がない作りではありますが、なんとなく左右それぞれの足型に馴染んできたような感覚もあります。
本日は、もともとこんなコーディネートをしたいとイメージしていた、チノパンとの合わせ。
茶系のグラデーションが自然に馴染みます。コットンチノとベルベットという、少しアンバランスにも感じる組み合わせですが、個人的には、そんな素材感の違いも良いのではないかと思っています。
2回履いてみると、最初に感じていた「ちょっと難しいかも」という気持ちもだいぶ薄れてきました。
これは、ここから登場回数が増えそうな予感です。