黒×緑。チーフは、ふわっと。
シャンブレーシャツ。洗いざらしてもよし。アイロンがけしてもよし。私は「襟が綺麗に跳ねますように」と念じながら、アイロンがけをすることが多いです。
グレーを購入させていただきました。休日、大活躍。色違いのネイビーを買い足すか、型違いのパーカーを買い足すか、悩ましいところです。悩メルツべーシュバーネンです。
生地見本の段階から一目惚れしていたジャケット、購入させていただきます。フォーマルではないブラック、待っていました。
ブルーのデニムシャツとネイビーのタイでやってきたことを、まんま、ブラックのデニムシャツとブラックのタイでやってみました。ブラック、一筋縄ではいかない感じです。勉強します。
先日、ご紹介させていただいたジャケット。私がお休みをいただいている間に、モダンに着こなしてくださっていました。ボトムスは、プリーツが2本入ったブラックデニムとブラックのタッセルローファー。モテそうです。コーディネートまるまる、いかがでしょうか?
私事ですが、新宿・BEAMS JAPAN 勤務の頃、公私に渡って大変お世話になった大先輩がいます。その大先輩がよく着ていた誂え物のスリーピースを彷彿とさせる色柄です。長年、BEAMSの重衣料をご愛顧していただいているお客様には、誰のスリーピースの話なのか、わかってしまうかもしれないですね。(笑)
大柄の千鳥ですが、柄を構成する色は2色に絞られている為、クセがすごいわけではないです。むしろ、シックにまとまっています。こちらは、お家芸のプリントではなくニット。生地の風合いがいいなと思っていたら、アルパカ混でした。
一足お先に、衣替え。僕達私達の衣替えは、まあ、三週間後くらいには。。。
ヘリンボーン・プリント。肉眼でもプリントには見えません。重たくて硬そうな面構えですが、ジャージー素材の為、軽やかで伸び伸びです。そういうギャップが一番モテるんでしょうね。洋服でも人間でも。
ご好評のネッカチーフの新作が入荷致しました。ハリ・光沢のある生地感がいわゆるバンダナとは一線を画します。綿100%です。帰り道に巻いていただけます。
お馴染みのオックスではなくツイル。個人的にも欲しいですし、お客様にも積極的におすすめさせていただきたい一枚です。
すぐに着ていただくことが出来る新規品。袖をガシッと捲り上げて、アメリカンに。
部屋干しではございません。オリジナルのTシャツのご紹介です。 「インポートブランドのこのレベルの生地を使ったTシャツを仕入れると、確実に一万数千円にはなってしまう。」と、以前、バイヤー・無藤が申しておりました。抜群の生地。抜群のシルエット。企業努力の一枚、いかがでしょうか。
私の記憶では、前立てなしカッタウェイ→前立てありカッタウェイ(同時期、前立てありバンドカラーもありました)→前立てありワイドカラー というマイナーチェンジを遂げてきたGIANNETTOのネイビーオックス。最新版が店舗に到着致しました。再び、前立てありカッタウェイです。個人的には、この生地にはこのディティールが一番しっくりきていると思います。とはいえ、SALEプライスの前立てありワイドカラーも捨てがたい。。。
ストレッチの効いたデニムもいいですが、綿100のジーパンもいいですよね。Brilla per il gusto オリジナル。手前味噌ですが、コストパフォーマンスが高い一本です。