北欧の教会のステンドグラスからインスピレーションを得たプリントは色合いがとてもシック。 長めのボウタイは大きめのリボン結びにしても良し、写真のように首に一周巻くのもおすすめです。
<VASSILIS ZOULIAS>は美しいファブリックが持ち味。糸の太さやステッチの幅を変えた繊細な刺繍で立体感のあるバラを描いています。トップスをシンプルにしてスカートを際立たせたいです。
白のパンツも素材をコーデュロイにするだけで秋の雰囲気に。 膝下から広がるフレアのシルエットが新鮮です。
<VASSILIS ZOULIAS>のスカートはチュールに花の刺繍をほどこした繊細な生地を使っています。履くたびに贅沢な気分になれるアイテムです。
<GREN>のリングは60年代にシャネルが特注したデットストックのパーツを使っています。 見た目よりも軽いので他のリングやバングルと組み合わせるのもおすすめ。
<BRENTA>のローファーはソールが薄く厚みが出ないためフェミニンな印象。 かかとを内側に折って履くのもオススメ。 コットンのオーバーシャツと細身のパンツに合わせてハンサムに履きたい気分です。
昨年大人気だった<EMMETI>のブルゾンに待望のブラックが登場しました。 コンパクトなシルエットと無駄を省いたシンプルなデザインはボトムスを選ばず活躍してくれそうです。 オーバーサイズのアウターの下に着るのもお勧め。
今年のトレンドのバッグはこの形。 ハンドルに手を通してラフに持つとこなれた雰囲気に。 色違いでライトグレーもございます。 肩から掛けられるゴールドのチェーン付き。
かっちりしたデザインの<AMATO DANIELE>のキルティングバッグは甘すぎないピンクベージュで使いやすく、 色の綺麗な無地の服に合わせるとより一層服の良さを引き立ててくれます。
<YURI PARK>のニットの背中には2本の紐が。これは(LE ARI レ アーリ)といって翼を意味します。 ボーダーの女性らしさをアップするにはTシャツより断然ニットがおすすめです。
<PT TORINO>のパンツはウォッシャブルウールを使用し、シワにもなりにくい優れもの。 意外とありそうで無いきれいめカラーパンツです。
<antnio marras(アントニオマラス)>の新作が入荷しました。 今シーズンのコレクションのテーマは映画『風と共に去りぬ』をイメージしています。 繊細かつ力強いフラワープリントは主人公のスカーレット・オハラを彷彿とさせます。そんなドラマチックな服たちをぜひ実際に手に取ってご覧ください。 ビームスハウス六本木のインスタグラムも毎日更新しています。 @beams_house_roppongi
<MARIHA(マリハ)>のPOP UP SHOPでは個性豊かなリングをご用意しています。 デザイナー自身が宝石の街ジャイプールで選び抜いたアースドロップ使った贅沢なアイテムです。 このほかにもネックレスやピアスなどを豊富に揃えてお待ちしております。 ビームスハウス六本木で12月25日まで開催中です。