ジャカード編みで表現されたネイティブ柄のポロシャツは、トラディショナルなパンツとの組み合わせを楽しみたい。 小物で少し、男らしさも足して。 enjoy styling !
ワイキキビーチを妄想しながら、アイテムをセレクト。 今年のDALE HOPE別注のアロハシャツは、柄同士が絶妙なバランスで配置されいますよ。お馴染みの+マークも探してみてくださいね。 ALOHA〜!
梅雨入りの足下事情。 やはり<L.L.BEAN>のガムシューズはマストアイテム。"SPORTS"や"OUTDOOR"などさまざまなスタイルにハマる一足でございます。 本日はラグソックスとのコーディネートでアウトドアな足下に、ソックスや合わせるアイテム次第で変幻自在に見せることができますよ。
“男の勝手口” デニムのトラウザーズに合わせがちなこちらは、トップスの開襟シャツを意識し控えめな小紋柄を添えて。
“足下事情” 珍しくローファーな本日は、リネンのリブソックスで蒸れ対策。8オンスのデニムトラウザーズか心地良く、リネンの表情との相性良し。
"男の勝手口""マドラスチェックシャツにチノトラウザーズ。それに合わせるハンカチは…やはりマドラスチェックのハンカチ。ワンポイントだけでなく、実際に1日のルーティーンの中でとても出番が多いハンカチ。使い込む事での色のフェード感と、吸水性と速乾性の高い生地。今年もお世話になりそうです。
"足下事情"チノトラウザーズにNEW BALANCE。それに合わせるソックスはBEAMS PLUSのボーダーソックスを。以前、BEAMS PLUSディレクターがよく合わせており、真似している合わせです。レジメンタルストライプを彷彿させる配色はプレップ感が出せ、スニーカーに合わせる事でのスポーティーさも楽しめます。やや薄手の肉感に加え、耐久性があるこのソックスも気付けば5色揃いました。
“足下事情”は雨の日の強い味方を。 タップリと入った油分が、耐水性の後押し。ここまで湿ってますが、中は濡れてません。 大事なソックスはアウトドアソックスのイエローを。フカフカな履き心地は、長時間の立ち仕事をサポートしてます。見えてませんが、トップスとの色合わせがポイントです。
“足下事情” ミリタリーパンツとミリタリーシューズに合わせる鉄板のラグソックス。深みあるバーガンディに杢ブラウンの風合いがとにかく相性抜群。ラグソックス…アウトドアソックスのルックスながら、分厚すぎない肉感に抜群の履き心地。ブーツとの相性だけでなく、ALDEN等のレザーシューズ、キャンバス系のスニーカー…そんな足下事情にも最適なアイテム。個人的にはオールラウンダーなソックスです。
"足下事情"ビームス プラス 原宿の足下といえばモカシン。ミリタリーパンツとの合わせは最早テッパン。いつもソックスを悩んでいましたが、<BEAMS PLUS>のリネンのリブソックスが程よい潤滑油に。生成りのリネン、ただリブ仕様になっているのが幅広く使えそうな一足です。
"男の勝手口"ふと気付くとSAKAMOTOと丸かぶりの勝手口でした。チノショーツにアースカラーのマドラスチェック。今シーズンもサファリルックが盛り上がっている中、色合いだけでもサファリムードをと思いチョイスしたマドラスハンカチ。BEAMS PLUS STAFFのあるあるですが、こういったところが被るのは何だか気恥ずかしい様な嬉しい様な。この時期はとにかくSTAFFのパンツポケットに注目して下さい。きっと何かしらのハンカチorバンダナを差し、(恐らく)意図があるはずです。
男の勝手口シリーズ。トップス、パンツ共にワークテイストで合わせたのであれば、こちらのバンダナ。クラシックな表情でビームス プラスのアイテムとも相性は良し。色落ちしたデニムパンツにもカラーリングでマッチします。
全てが秀逸と言わざるを得ない名作デニム。ヴィンテージを彷彿とさせるヒップポケットの加工具合は必見です!
“男の勝手口” ご無沙汰な投稿は趣向を変えて。 新柄入荷のBEAMS PLUS バンダナは片耳仕様のウエアハウス製。インディゴムードに間違いの無い相性の良さ。
本日の”男の勝手口” アスレチックなトップスにチノトラウザーズとくれば、ネイビー×イエローを効かせた柄域が相性良し。
久し振りの”男の勝手口”はバリエーションが増えたマドラスを添えて。 過剰なくらいのチェック合わせですが、チノトラウザーズにはやはり相性の良いカスレ感。カットソーの色が一役かっている。通年楽しめるのも魅力的。