2022 AW ENGINEERED GARMENTS の入荷がスタートしております! リネンコットンの生地を使用したストライプ柄は、ヒッコリーのような雰囲気。 しばらくは袖をまくって一枚で、秋になればデニムジャケットのインナーに。 enjoy styling !
夏に穿きたい、フルレングスのパンツ。 といえばWAREHOUSE & Co.のセコハンピケ。 私はニットポロに素足でスウェードのペニーローファーを履き、スポーティでアダルトなスタイルを楽しみたいです。 enjoy styling !
アロハシャツにカラーショーツ。せっかくアロハシャツで気分を上げるなら…色物のショーツやパンツがおすすめです。夏の衣類を象徴するアロハシャツ。BEAMS PLUSの提案するチノトラウザーズ、ミリタリーパンツ、デニムパンツ等々…ベーシックなパンツとの相性も◎。ご自身の普段のワードローブに、是非気分が上がる一枚としておすすめです。
ワークシャツといえば、デニムやシャンブレー。でも、これはリネン。 粗野感も楽しみつつ、清涼感も楽しめるシャツにはヘビーデューティなアイテムがやっぱり合いますね。 enjoy styling !
今年も入荷してますよ〜。 デニムショーツといえばこれ。 私も数年着用してまして、なかなかの変進開花具合になっています。 少し、サイズアップして穿くのが今の気分ですかね。 enjoy styling !
男の勝手口シリーズ。柄物のワークシャツ×デニムパンツとくれば、クラシックな柄のバンダナを想像。ただ、あえてアロハシャツ生地のポップさと、柄。また、いい意味でのハズしを与えてくれます。
夏本番を前にサマートラッドの代名詞とも言えるシアサッカー生地のスポーツコートでスタイリング。画像のスポーツコートは2月に開催された「SPORT COAT FAIR」で誂えた物。サックスブルーのボタンダウン シャツにボルドー×ネイビーの定番のボウタイでド直球の合わせ。遊びの無いストイックなVゾーンですが、トラッドムード全開のスタイルです。今年の夏はシアサッカーが何十回目かのマイブーム。色々なコーディネートに取り入れて存分に楽しみたいですね。
ある日の「男の勝手口」。変進開花し始めたデニムパンツには、同じく色が変わり始めているバンダナをセットしたくなるんです。僕は、この小さいドット柄が派手過ぎなくて使いがちかもしれません。
"男の勝手口シリーズ"あえてのチェック×チェックのバランスを意識。ダックの生地とデニムの生地が武骨な印象のため、この提案も良いのかなと。
“足下事情”ロールアップしたブルー&グレーデニムとブラックローファーを上手く仲介してくれるのはメランジ調カラーのリネンソックス。おすすめです。
インディゴデニムやミリタリーパンツにはレザーベルトがもちろん合いますが、夏はこんなのもよろしいかと。 コットンの編み込みにレザータブのベルトは、爽やか且つクラシカル。 今シーズン注目の、インディゴリップストップのパンツにも是非。 enjoy styling !
“男の勝手口” デニムのトラウザーズに合わせがちなこちらは、トップスの開襟シャツを意識し控えめな小紋柄を添えて。
“足下事情” 珍しくローファーな本日は、リネンのリブソックスで蒸れ対策。8オンスのデニムトラウザーズか心地良く、リネンの表情との相性良し。
"男の勝手口"4〜5年前に購入し、今でもお気に入りのマドラスチェックハンカチ。色抜けが見られ、マドラスチェックの柔らかい風合いが感じられる一枚です。マドラスチェックパターンのスポーツコートに、デニムトラウザーズ。アイビールックごなしのヒップポケットには…やはりマドラスハンカチはマストアイテムです。
"男の勝手口"トップスの赤を基調にしたチェックと、デニムのブルーを両方兼ね備えた マドラスチェックのバンダナ。 コテコテな色合わせですが、このくらいのマッチング具合が今の気分です。
“男の勝手口” デニム×シャンブレーのコーディネートには、こちら一択。 さりげない幾何学柄が控えめながらアクセントに。