【アラジンに念願の深緑がでる件】いやー嬉しいです!とうとう別注〈アラジン〉の2022年モデルが発売開始です。ブルーフレームユーザーとしては、この手の色合いのアイテムを心待ちにしておりました。ミリタリーライクなODグリーンではなく、欲しかった本当に深みのある落ち着いた色合いのまさに『深緑』です。毎年限定数量でいつの間にか完売しているので、皆さん動向を注視してくださいね!※ちなみに、電気ストーブの新色は藍色です。深緑ではありませんのでご注意を!(とはいえいい色ですよ〜)
【試してみたいクラシカル加減】先日バイクでソロキャンに行ったのですが、その時の焚き火台は調理用ではなく「暖取り」用だったので、この手のアイテムは持っていっていませんでした。コレは思ったよりもめちゃ軽くて、アルコールバーナーも置けるってんで購入してみます。袋も尾上のデフォルトではなく別注のオレンジ袋って事でちょいと素敵です。
【この柄なんだかわかります?】⇒一鷹二富士三なすびを『有松絞』の技法で表現した別注の手ぬぐいです。素朴だけど実は手の込んだ人の温もりを感じられるアイテムに仕上がっています。
【愛知といえばの工業製品パーツ】愛知といえば自動車が有名ということで、愛知の伝統工芸『有松絞り』の技法を用いて、タイヤ柄のハンカチを別注しました!製品をはじめてみたとき、頭の中で「シュール」の文字がこだましました。
【ビブラムソール搭載!】の走破性に優れた<九十九>の別注ビーサン。歩くと分かる、安心感ある履き心地。暑い夏の熱い道路でもヘッチャラな一足です。
【わらび餅食べたくなる】業務用冷蔵庫でお馴染みの<ホシザキ>ならではのひんやりイメージが保冷剤にピッタリということで、<ビームス ジャパン>が別注でこんなものを作りました。今年の夏、いや、年中この手のアイテムは活躍するので1人1本がおすすめです(笑)。冒頭の”わらび餅”は先日街で見かけてこの保冷剤のことを思い出したので、きっとお餅もコレも好きなんだと思います。※濃い色で写ってますが、光加減で出た奇跡的な青です。製品はもっと水色です。
味がでまくりです!!2017年に購入したエイトキーリングの1周年記念バージョンに味が出たのでお知らせ致します。通常販売している別注バージョンはヘッドが真鍮なので、もっと深みのある渋色になります。
〈丸高製帽〉の別注ハットseries。昔ながらの製法で作られるけど、フォルムはしっかりと現代的。通気性や遮光性に優れているので、これからの季節に欲しいアイテムです。
オススメの〈日の出テント〉別注サコッシュ。少し小さめで、日曜日の軽いショッピングや散歩。旅行のサブバッグなど、本と財布とスマホを持って丁度良し!素材のポリ帆布も、雨の多い季節に丁度良し!
ご存知!下駄サンダルが気持ち良い季節になってまいりました。先日入荷したての別注作務衣と定番人気の下駄サンダルの相性が想像を超えて良いので写真撮っちゃいました。イージーパンツやショーツ等、様々なスタイリングとも実は相性が良い下駄サンダルは今期もオススメです。
<MOONSTAR>の別注うわばきがリニューアル!ポイントはインナーソールが厚くなり(3mm⇒5mm)、クッション性のある柔らかな履き心地に。。外履きもできちゃう上履きで、親子そろって散歩にでも出かけてみてはいかがですか?
かつては水産物を入れるケースとして使われていた武骨な木の箱が、、今見るとシンプルで格好の良い木のケースしか見えない!ということで別注した<ビームス ジャパン>のトロボックスを画像のように活用するとインテリアにも映えそうです。
素晴らしい肌触りで、軽くて履き心地の良い〈TOBAN TEXTILE〉で別注した播州織の生地を使用した履き心地抜群のスリッパは、男女ともに履けるシンプルで爽やかなアイテムです。
山口県のたこ壺を家庭用コンポストに転用した、エコで便利なアイテムが<BEAMS JAPAN>別注で誕生しました。その名も『タコツボンポスト』。底には穴が空いていて蓋は本来のタコつぼには存在しませんが作ってもらいました。中に生ごみを入れ、底部を土に埋めて微生物の力で分解され堆肥ができ上がります。画像のように部屋の中においても様になります。
栃木県益子<つかもと>に別注した平皿です。シンプルなデザインと『柿釉』の深い色合いが魅力。現代的で使いやすいものに仕上がった、毎日使いたいお皿となっています。
実家のミシンの椅子がこれだった覚えがあり、懐かしさとともに、長いこと日本で愛される銘品なんだと実感。物心がついてから、デザイナーの名前やスタッキングできることを知ったり、色々と勉強になったアイテムの一つです。そんなアイテムの<BEAMS JAPAN>別注なんて、胸熱以外の何物でもありません。