フジサキタクマさんのモールミュータント。 今日は彼らのルールに基づいたジャンケンのようなゲームをしているのかも知れないです、、、 今日は何が出てくるのかそんな楽しみ方もできるモールミュータントチュージェネレーションズ。
フジサキタクマさんのモールミュータント靴下のご紹介です! 足首にいるモールミュータントなんだか小さくて愛くるしく可愛いです! 夏はハーフパンツやスカートなど足元が見えやすくなるので足首にキャラクターがいると人目を惹いてより足元がオシャレになるかと、、!
※文章、画像共に多少のネタバレ要素ございますので、ご注意ください。 アックスvol.170のご紹介です。 今回はアックスマンガ新人賞佳作受賞作品でもある高速パラドックスについてです。 読んでよかったです。 個人的には絶妙に怖かったです。 小さい時に怪談レストランを読んだような怖さというか不思議さなどが込み上げてきます。 夏が始まる前に読んでみると夏の見え方が変わってきて楽しいかもしれないです。
〈Joji nakamura〉さんの帽子です。 黒字に黄色の刺繍なので、髪の毛の色が明るい方が被ったりするといい感じにバランスがとれて良くなるかと思います。
〈松田光一〉さんの缶バッチです! シンプルな服装になりやすい夏は特に、このようなカラーリングだと助かります! Tシャツやパンツ、バッグなど様々な場所につけてみるとアクセントになってかわいいです!
<P&A ceramic ware>のポリゴンカップのご紹介です! 色合いがとても素敵で海辺の夕日、、、なんて感じがします、、、笑 見た目こそ角張っており持ちにくそうなのですが実際に手に取るとすごく手に馴染むように設計されており持ちやすいです!
〈HIMAA〉さんのポテトゲーム(トランプ?)です。 裏面は日本のポテトが交差していて、表面は様々な長さ、太さ、大きさ、色のポテトがペアを作るように作られています。 神経衰弱以外の使い道を考えていたのですが、、、笑
〈MAGMA〉さんの作品集です。 それぞれ作品の目的や用途がそれぞれ違い、産業的な作品から自主制作的な作品、求められているものMAGMAさんが世に提供するものその形やバランス感覚が非常にカッコいいです。 この本ではMAGMAさんの確立された世界観と幅広い制作物を鑑賞することができます。
〈アックス〉の169号の駕籠真太郎さんの作品、「男女の思惑はいつも数の中」です。 作品の絵は他の方の作品とは異質な質感があります。 線も細く、細かい描写とインパクトのあるストーリーが短いページでの完結とは思えないほど見応えがあり絵の全てを見るのにはものすごく時間がかかってしまいます。
〈じゃがたら〉の1980-1990年の10年間の写真集となります。 当時のアンダーグラウンドクラブカルチャー、社会ムーヴメントの最前線。 常識にとらわれない当時のカウンターカルチャーのスタンスが写真を通して痛いほどに伝わってきます。 文字では伝わらない部分が写真だとよく伝わります。 そして何よりも本当にかっこいいです。
アックスvol,165です。表紙にもなっている大越孝太郎さんの天国に結ぶ戀、こちら非常に表紙から漂う雰囲気が最高です。内容、最高でした。
〈DAISAK〉のカップです。 様々なデザインが店頭には出ているのですが、個人的にはこのヒゲパイナップルさんが非常に可愛くて好きです! このなんとも言えない輪郭の線の太さ、ポージング、目つき、表情その全てがなんだか気の抜ける愛おしさを感じます! 心から暖まれる!
【dajac】の定番スピーカー 今回はzooyorkのデッキをスピーカーユニット用にくり抜かれたデザインでの作品でした。 この色彩感覚ほんとにかっこいいです。
〈横尾忠則〉さんのデザインが施されたビーサンです! 夏に暑い日や海に行く日、海や祭り、テンションが上がっていいと思います!
普段生活に馴染んでいる文字、その文字の形。 着目してみると本当にどうやってそんなデザイン思いつくんだろうと考えてしまうようなものはたくさんあります。 その考えを理解するためには、ルーツや起源を知ることがすごく大切だと思われます。 いつもじゃ通り過ぎてしまうものにも立ち止まることができるようになります。 おすすめです!
【ULTRA HEAVY】のTシャツです。 Tシャツはどうしても黒や白のデザインが多くなりなのですよね。 そんな時にこのくらいの色だとスタイリングの幅も増えて楽しいと思います。 そして、デザインがかっこいいです!